『ケーブル1本で接続』レノボThinkVision T24h-20のレビュー:作業効率アップ

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

 

いつもノートPCだけで作業してるけど、外部モニターを使って作業効率を良くしたい。レノボのThinkvisionが良いと聞くけど、あまりレビューを見かけない・・・実際に使ったリアルな感想を教えて!

こんなお悩みを抱えているのであれば、この記事を読むことで解決できます!

なぜならば、レノボThinkvisionを愛用している私が、ThinkVision T24h-20のメリットとデメリットを解説するとともに、用途別おすすめThinkVisionの種類を解説するからです!

今回の記事は以下の人向けです。

  • レノボThinkvisionを使った感想を知りたい人
  • 2画面・大画面で効率よく作業をしたい人
  • 自分に合ったレノボの外部モニターを知りたい人

今回の記事では

  1. レノボThinkVision T24h-20のレビュー
  2. レノボThinkVision T24h-20のメリット
  3. レノボThinkVision T24h-20のデメリット
  4. 用途別おすすめレノボThinkVisionの種類

上記4つについてお話しします。

この記事を読み終えた後、あなたは

  • レノボのThinkvisionを使った感想が分かった
  • おすすめのレノボの外部モニターが分かった
  • 2画面・大画面により作業効率が大幅に上がった

という結果を手にすることができます!

目次

レノボThinkVision T24h-20のレビュー

それではまず、レノボThinkVision T24h-20についてレビューします。

具体的には以下の3つです。

  • レノボThinkVisionについて
  • ThinkVision T24h-20のスペック
  • レノボThinkVisionを使った感想

それでは詳しく解説します!

その1:レノボThinkVisionについて

まず1つ目ですが、レノボThinkVisionについてです。

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レノボのThinkVisionは、レノボ(Lenovo)の外部モニターのブランド名です。

  • ノートPC:Think Pad、Think Book
  • デスクトップPC:Think Centre
  • 外部モニター:Think Vision

私が自宅で使っている外部モニターはレノボThinkVision T24h-20という商品です。

一番使いやすいサイズである23.8インチのモニターであり、かつ高さ・角度調節可能なモニターです。

何と言っても

USB-C一本で接続できる

というのが最大の特徴ですね!

その2:ThinkVision T24h-20のスペック

2つ目ですが、ThinkVision T24h-20のスペックについてです。

項目内容
画面サイズ23.8インチ
本体サイズ205.0 x 420 x 539.8mm
質量6.18 kg
輝度300 cd/m²
コントラスト比1000:1
接続タイプHDMI 1.4 x 1
DP 1.2 x 1
USB C Gen1x1(DP1.2 Altモード)
USB 3.1 Gen1x1(Up USB C)
USB 3.1 Gen1x4(Down BCx1含む)
オーディオ出力 x 1 (3.5mm)
パネルタイプIPS 方式
スタンドチルト角 (-5°/ 35°)
スイベル (+ 45°/ -45°)
高さ調節範囲 (150 mm)
ピボット (-90°/ 90°)
液晶パネルノングレア(光沢なし)
色域99% sRGB
引用:レノボ公式サイトより

その3:レノボThinkVisionを使った感想

3つ目ですが、レノボThinkVisionを使った感想についてです。

外部モニターを購入する際に色々と検討したのですが、レノボのThinkVisionはあまりレビューが無かったです。

 

ほとんどの人はLGとかHPの外部モニターを使っている様子でした。

しかし、個人的にレノボに興味があったためレノボを購入しました。

実際に使ってみると、特に不自由なく使うことができています!

画質も普通に綺麗ですし、高さ・角度調節ができるので自分の作業スタイルに合わせて調節できます!

ノングレアパネル(光沢なしのつや消し)である点も個人的にはおすすめポイントですね!

値段は3万円台とそこそこぐらいの値段です。

格安モニターだと1万円台で購入できるので、少し高く感じるかもしれません。

しかし、同じぐらいのスペックの他社製品と比較すると、レノボは少し安く感じました。

 

公式サイトで購入すれば割引もありますからね!

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レノボThinkVision T24h-20のメリット

それでは次に、レノボThinkVision T24h-20を使って感じたメリットを解説します。

具体的には以下の8つです。

  • 2画面作業できるので効率が上がる
  • 高さ・角度が好きに調節できる
  • USB-Cケーブル1本で接続できる
  • 画質も液晶パネルも普通に綺麗
  • 接続端子の種類が大幅に増える
  • ケーブルホルダーで配線スッキリ
  • 台座にスマホ置きが付いている
  • 視線が高くなって姿勢が改善

それでは詳しく解説します!

その1:2画面作業できるので効率が上がる

まず1つ目ですが、2画面作業できるので効率が上がることです。

今まではMacBook Pro1つだけで作業をしていました。

それが普通だと感じていたのですが、やはり

大画面・2画面で作業したほうが効率が良い

という意見をよく耳にしていました。

実際に外部モニターを使ってみることで、びっくりするぐらい作業効率が上がりました!!

画面が2つあることで、ブラウザを開いたままブログ執筆作業ができたりします。

画面サイズも大きいため、外部モニター1画面内で複数のブラウザを開いて比較・検討することもできます。

 

とにかく「作業効率が格段に良くなった」の一言に尽きますね!

その2:高さ・角度が好きに調節できる

2つ目ですが、高さ・角度が好きに調節できることです。

レノボThinkVision T24h-20は、高さも角度も調節できる外部モニターです。

角度は別として、高さ調節機能は必須と言えます。

何故ならば、ノートPCと2画面で作業する場合、高さ調節ができないと画面が被ってしまうからです。

最悪は、

外部モニターの下に
何かを敷いて嵩上げする

という方法もありますが、どうせなら高さ調節できた方がいいですよね。

高さ150ミリも調節できます!

この点は、レノボThinkVision T24h-20のメリットと言えるでしょう!

ちなみにですが、高さ・角度調節だけでなく、

  • スイベル(上から見たときの開き角度)
  • ピポット(画面の回転)

もできます。

画面を90度回転させることもできます!
土台も45度の範囲で回転します!
 

いろんなことができちゃうんですよね!

その3:USB-Cケーブル1本で接続できる

3つ目ですが、USB-Cケーブル1本で接続できることです。

普通であれば、外部モニターを接続する場合は、

  • 電源ケーブル
  • DisplayまたはHDMIケーブル

この2本を接続するのが普通です。

しかし、レノボThinkVision T24h-20はUSB-Cケーブル1本だけで接続できる外部モニターです。

なので、ケーブルがごちゃごちゃしない点もメリットの1つです!

とは言え、自分の場合なぜかUSB-Cだけではうまく接続できませんでした・・・

 

詳細は後ほど。

その4:画質も液晶パネルも普通に綺麗

4つ目ですが、画質も液晶パネルも普通に綺麗なことです。

レノボThinkVision T24h-20のスペックをもう一度確認しておくと、

  • 画素数:QHD 2560×1440
  • 駆動方式:IPS方式
  • 液晶パネル:ノングレアパネル

です。

めちゃくちゃ画質が良いわけではありませんが、普通に使う分には一切問題ありません!

 

というか、普通に綺麗ですよ!

また、最近主流となりつつあるIPSパネルを採用しており、視野角がとても広いです。

斜めから見ても上から見ても、画面が綺麗に映って見えます!

そして、液晶パネルは光沢のないノングレア(つや消し)を採用しているため、光が当たっても反射せずに画面が綺麗に見えます!

人によるとは思いますが、個人的にはとても満足しています!

その5:接続端子の種類が大幅に増える

5つ目ですが、接続端子の種類が大幅に増えることです。

私は今までMacBook Pro1台だけで作業していました。

今のMacBook Proって、USB-C端子が2つしかないんですよね・・・

なので、USB-Aの製品を使う場合は変換ケーブルが必要でした。

しかし、外部モニターを使うことで、外部モニターの接続端子を使えることになります!

レノボThinkVision T24h-20には

  • HDMI 1.4
  • DisplayPort 1.2
  • USB-C Gen1(DP1.2 Altモード)
  • USB-A3.1 Gen1(Up USB C)
  • USB-A3.1 Gen1×3(Down BCx1含む)
  • オーディオ出力 x 1 (3.5mm)

が揃っています!

背面の様子。
横面にはUSB-Aが2つとイヤホンジャック。
左下にはUSB-AとUSB-C、Display、HDMI。
USB-AとUSB-C、Display、HDMI。

接続端子の種類が大幅に増えることもメリットと言えますね!

その6:ケーブルホルダーで配線スッキリ

6つ目ですが、ケーブルホルダーで配線がスッキリすることです。

レノボThinkVision T24h-20にはケーブルホルダーが付属しています。

なので、ケーブルをまとめることができます。

このおかげでケーブルがごちゃごちゃすることがなくなります!

ちょっとしたことではありますが、レノボThinkVision T24h-20のメリットと言えます!

とは言え、USB-C1本で接続できるモデルなので、そもそもケーブルがごちゃごちゃすることはないと思いますが・・・笑

その7:台座にスマホ置きが付いている

7つ目ですが、台座にスマホ置きがついていることです。

これもちょっとしたことではあるのですが・・・レノボThinkVision T24h-20の台座にはこんな凹みがあります。

ここにスマホを立てておくことができます!

スマホだけでなく、メモ帳をおいたり他のデバイスを置くこともできます!

私はMacBook Proの真正面の位置に置いているので使っていませんが、

 

ノートPCの横に外部モニターを設置する予定

の人には役立つ機能ですね!

その8:視線が高くなって姿勢が改善

8つ目ですが、視線が高くなって姿勢が改善されることです。

これは外部モニター全てに言えることですが・・・

ノートPCで作業すると、どうしても猫背になってしまうんですよね。

画面の位置が少し低いというか、猫背になって首も前に出てきてしまいます。

しかし、外部モニターを使うことで「視線の高さ」が高くなりますので姿勢が良くなります!

画面1つ分視線が高くなる。

作業効率が改善されるだけでなく、姿勢まで改善してくれるんですよね!

今まで自宅でずっと猫背になりながらブログを書いていたのですが、外部モニターを使っていることで姿勢はだいぶ良くなりました!

この点もレノボThinkVision T24h-20のメリットと言えます!

>>レノボ公式サイトでThinkVision T24h-20を見る

レノボThinkVision T24h-20のデメリット

それではここで、レノボThinkVision T24h-20を使って感じたデメリットを解説します。

具体的には以下の4つです。

  • あくまでただの外部モニターである
  • なぜかUSB-Cだけで接続できなかった
  • たまに給電できなくて電源が切れる
  • もう少し安価なモデルでも良かった

それでは詳しく解説します!

その1:あくまでただの外部モニターである

まず1つ目ですが、あくまでただの外部モニターであることです。

レノボThinkVision T24h-20はただの外部モニターであり、これだけでは何もできません。

デスクトップPC本体またはノートPCがないと動きませんし、キーボードも必要です。

この記事を読んでいるあなたは

 

今使っているパソコンだけではなく、追加で外部モニターが欲しい!

と考えているはずです。

なので、特に心配する必要はないとは思いますが・・・もしかしたら

 

レノボThinkVision T24h-20を買うだけでパソコン作業ができるようになる!

と思っている人もいるかもしれませんので念のため・・・

 

デメリットというか注意点ですね!

その2:なぜかUSB-Cだけで接続できなかった

2つ目ですが、なぜかUSB-Cだけでは接続できなかったことです。

USB-C1本だけで接続できることが最大の特徴

と思ってレノボThinkVision T24h-20を購入したのですが、なぜかMacBook Proと上手く接続が出来ませんでした。

原因はよくわからないのですが、おそらく相性の問題だと思われます。

そんなこんなで、結局は

USB-CをDisplayPortに
変換するケーブル

を使って解決しました。

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結果的に接続できたし普通に使えているので問題ないのですが、

 

せっかくUSB-C1本で接続できるモデルを買ったのに・・・

という後悔はありますね。泣

その3:たまに給電できなくて電源が切れる

3つ目ですが、たまに給電できなくて電源が切れることです。

これも原因がよく分からないのですが、おそらくレノボThinkVision T24h-20からMacBook Proにうまく給電できていなかったんだと思います。

Display Portで接続はしているものの、MacBook Pro本体の給電は

  • レノボ(Lenovo)のThinkVisionから給電する
  • 普通にコンセントに差し込む

のどちらかとなります。

私は前者で給電していたのですが、長時間作業していると突然電源が切れてしまうのです・・・

コンセントから給電したら特に問題なく使えるのですが、大事なデータを触っている時に電源が落ちるのは不便ですよね。

ちなみに、今は外部モニターに電源ケーブルをつないで給電しています。

その4:もう少し安価なモデルでも良かった

4つ目ですが、もう少し安価なモデルの外部モニターでも良かったことです。

先ほどお話ししたように、

USB-Cケーブル
1本で接続・給電できる

という点にメリットを感じてレノボThinkVision T24h-20を購入しました。

しかしながら、結果的には、

  • 電源ケーブルをつないで給電している
  • DisplayPortをつないで画面を出力している

ということになっています。

これだと、わざわざUSB-Cのモデルを買った意味がないんですよね。

なので、

 

安いモデルのThinkVisionでも良かったなあ

と感じているのが正直なところです・・・

ケーブル代なんて2000円ぐらいなので、それを加味した上で安いモデルを買う方がお得ですからね。

問題なく使えてはいるものの、後悔は残りますね・・・

用途別おすすめレノボThinkVisionの種類

それでは最後に、あなたに合った用途別おすすめのレノボThinkVisionの種類を解説します。

それでは詳しく解説します!

「迷ったらこれ」ThinkVision P24h-20

まず1つ目ですが、もしあなたが

 

どれを買ったらいいのかよく分からない

というのであれば、ThinkVision P24h-20がおすすめです。

CyberTop
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こちらはUSB Type-Cケーブル1本で画面出力・電源供給・データ通信可能な外部モニターです。

なお、私が購入したT24h-20とほぼ同じスペックですが・・・大きな違いは

イーサーネットポート(RJ-45)に
LANケーブルを接続できる

という点ですかね。

 

本当はP24が欲しかったのですが、在庫がなかったのでT24にしました。

  • QHD(2560x1440)の高解像度
  • sRGB 99%の色域
  • 前後・左右の角度および高さを自在に調節可能
  • 左右どちらからのピボット回転可能
  • ブルーライト軽減機能・フリッカーフリー機能

という感じで、高性能なスペックでありながらも3万円台で購入できる優れものの1台となっています!

>>レノボ公式サイトでThinkVision P24h-20を見る

「少しでも安く」ThinkVision T23d-10

2つ目ですが、もしあなたが

 

少しでも安い方がいい!

というのであれば、ThinkVision T23d-10がおすすめです。

レノボ・ショッピング 楽天市場店
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22.5型インチのIPS方式パネルであり、公式サイトで購入すると値段も1万円台です。

それなりに性能も良くて、しかも1万円台で外部モニターが購入できる・・・非常にお買い得ですよね!?

安いとは言いつつも、画質や機能性、必要な性能は全て揃っていますので、特に不自由なく使うことができるでしょう!

 

安価でおすすめのモデルですね!

>>レノボ公式サイトでThinkVision T23d-10を見る

「とにかく大画面」ThinkVision T32p-20

3つ目ですが、もしあなたが

 

とにかく大きい画面の方がいい!

というのであれば、ThinkVision T32p-20がおすすめです。

エムスタ
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画面サイズは32インチと大きめのサイズになっています。

また、USB-Cポートを搭載しており、USB-Cケーブル1本で電源供給・画面出力・データ転送ができる優れものです!

値段は6万円と少し高めではありますが、

  • Ultra HD(3840x2160)の高解像度
  • sRGB 99%の色域
  • 前後・左右の角度および高さを自在に調節可能
  • 左右どちらからのピボット回転可能
  • ブルーライト軽減機能・フリッカーフリー機能

という魅力が詰まった外部モニターです!

画質や性能を求める人にはおすすめの外部モニターです!

>>レノボ公式サイトでThinkVision T32p-20を見る

「コンパクト重視」ThinkVision M14t

4つ目ですが、もしあなたが

 

コンパクトな外部モニターがいい!

というのであれば、ThinkVision M14tがおすすめです。

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  • 約570g
  • 厚さ4mm

という薄型・軽量14型モバイルモニターです。

コンパクトでありながらも、フルHD、視野角の広いIPS液晶という画質性能を備えており、かつUSB-Cポートを装備している優れものです。

チルトスタンドは0-90°の角度調整が可能であり、高さ調整用のスタンドもあります!

また、M14の特徴は何と言っても

持ち運びできること

ですかね。

フリーアドレス在宅勤務やテレワーク出張先のホテルカフェどんな場所でも、常に2画面での作業をこなすことができるようになります!

在宅勤務が増えたこのご時世、レノボの中でも一番人気のモデルとなっています!

>>レノボ公式サイトでThinkVision M14tを見る

「4K対応高画質」ThinkVision L28u-30

5つ目ですが、もしあなたが

 

4K対応の高画質がいい!

というのであれば、ThinkVision L28u-30がおすすめです。

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32インチの大画面を備え、かつ4K対応という美しい画質が魅力のP32u-10です。

4K対応ということで値段も少し高くなりますが、画質が比べ物にならないぐらい綺麗であることはいうまでもありません!

例えばですが、

  • 綺麗な画面で動画を楽しみたい
  • デザイナー・クリエイターである
  • YouTubeの編集作業が多い

という人にはもってこいの外部モニターと言えますね!

>>レノボ公式サイトでThinkVision L28u-30を見る

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. レノボThinkVision T24h-20のレビュー
  2. レノボThinkVision T24h-20のメリット
  3. レノボThinkVision T24h-20のデメリット
  4. 用途別おすすめレノボThinkVisionの種類

上記4つについてお話ししました。

レノボThinkVision T24h-20のメリットとデメリットを解説するとともに、用途別おすすめレノボThinkVisionの種類を解説しましたが・・・いかがだったでしょうか?

最後にもう一度、レノボThinkVision T24h-20のメリットとデメリットをまとめておきます!

メリット
デメリット
  1. 2画面作業できるので効率が上がる
  2. 高さ・角度が好きに調節できる
  3. USB-Cケーブル1本で接続できる
  4. 画質も液晶パネルも普通に綺麗
  5. 接続端子の種類が大幅に増える
  6. ケーブルホルダーで配線スッキリ
  7. 台座にスマホ置きが付いている
  8. 視線が高くなって姿勢が改善
  1. あくまでただの外部モニターである
  2. なぜかUSB-Cだけで接続できなかった
  3. たまに給電できなくて電源が切れる
  4. もう少し安価なモデルでも良かった

外部モニターを使うことで、びっくりするぐらい作業効率が良くなります!

レノボは機能性が良いだけでなく、ほかメーカーと比べて価格設定が安い外部モニターも多いです!

ということで、これを機にレノボのThinkVisionを使ってみてはいかがでしょうか?

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