これ1着あれば春秋冬はOK!ミニマリストがオススメするアウター【毎日更新217】

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

※ブログの毎日更新は217記事目です。

私はミニマリストであり、私服の制服化を実践しています。

なので、アウターは2着しか持っていません。

2着とは言っても、そのうち1着はスーツ用のコートなので、私服で使うのは実質1着だけです。

アウター1つだけとは言え、

 のアイコン画像 

これ一つあれば寒い冬も乗り越えられる!

と自信を持って言えるものを愛用しています。

ちなみに、先に結論を言うと・・・私が愛用しているアウターはノースフェイスのマウンテンパーカーです。

マウンテンパーカーは、

  • 機能性に優れている
  • 見た目もおしゃれ
  • スーツの上からも着れる

と言うメリットがありますからね。

というわけで、今回の記事では

  1. ミニマリストが愛用するアウター
  2. ノースフェイスのマウンテンパーカーについて
  3. マウンテンパーカーをオススメする理由
  4. アウターは1〜2着あれば充分

上記4つについてお話しします。

今回の記事は以下の人向けです。

  • これ一つあれば大丈夫!というオススメのアウターを知りたい人
  • おしゃれで機能性も高いアウターが欲しい人
  • ミニマリストに興味がある人
目次

ミニマリストが愛用するアウター

それでは、ミニマリストの私が愛用しているオススメのアウターを紹介します。

それは・・・ノースフェイスのマウンテンパーカーです。

ノースフェイスのマウンテンパーカー。
ノースフェイスのロゴが入っています。
  • ノースフェイスという老舗ブランドならではの信頼性
  • 機能性にも優れている
  • その割にはスタイリッシュでスマートな見た目をしている

これらが特徴です。

裏側にはポケットもついています。
両サイドにもポケットが。止水ジッパーになっているので、浸水しません。
脇の部分のチャックを開ければメッシュになっており、これで蒸れることもありません。

私の中では

 のアイコン画像 

これ一つあれば寒い冬も乗り越えられる!

というアイテムです。

マウンテンパーカーなので、防水性・撥水性に優れているのはもちろん、中にダウンジャケットが付いているのでとても暖かいです。

そして、このダウンジャケットは取り外すことができるので、少し暑い時はダウンジャケットを外せば普通のマウンテンパーカーに早変わりします。

中のダウンジャケットを取り外した状態。
背面がこちら。

冬だけでなく春も秋も使うことができます!

ダウンジャケットの襟の部分。
ダウンジャケットの袖の部分。
マウンテンパーカーの襟の部分。先ほどのボタンで止めれば固定されます。
パーカーの前面を締めるチャックと、ダウンジャケットを止めるチャックがついています。
こちらも同じ。右側がパーカーの前面を締めるチャック、左側がダウンジャケットを固定するチャックです。
パーカーの内側にもポケットが付いています。

なお、私が使っているのは黒色なので、割と落ち着いた印象にもなります。

なので、スーツの上から着ても何の違和感もありません。

まさに

 のアイコン画像 

これ一つあれば大丈夫!!

と自信を持って言えるアイテムなのです!!

ノースフェイスのマウンテンパーカーについて

それではここで、ミニマリストの私が愛用しているノースフェイスのマウンテンパーカーについて詳しく解説していきます。

その1:防寒着としての機能

まず、肝心要の防寒着としての機能ですが・・・

言わずもがなで「暖かい」です。

そもそもマウンテンパーカーなので、暖かいということは絶対条件ですからね。

それに、中にはダウンジャケットが付いていますから、ほんわかと暖かくなります。

その2:防水性などの機能

次が防水性です。

これもいうまでもなく「防水性に優れている」です。

かれこれ4年は使っていますが、未だに撥水してくれます。

私は自転車通勤なので、雨の日もこのマウンテンパーカーを着て自転車に乗っていますが・・・

きちんと雨を弾いてくれますので、上半身がビチャビチャになったことがありません。

また、風も通さないので、これを着るだけでもとても暖かくなります。

その3:値段

最後に値段ですが・・・確か4万円ぐらいしました。

 のアイコン画像 

正直にいうと・・・結構高いです。

しかし、約5年は着続けることが出来ていますし、未だに破れている箇所もありません。

充分に元は取れていると思っていますし、夏以外はほぼ毎日着るものですからね。

こうしたアウター類は少しぐらい高いものを買うべきですし、ほぼ毎日着るものなので投資するべきだと思っています。

それに何より、私自信このマウンテンパーカーを持っていて後悔したことがないですからね。

繰り返しになりますが、

 のアイコン画像 

これ一つあれば大丈夫!!

と自信を持って言えるアイテムです。

秋から冬の防寒アウターとしてはもちろん、春にかけても長期間活用できる中わた入りインナー付きジャケット。インナージャケットとアウターは専用のジッパーで連結して着用することも、それぞれを単体で使用することもできます。アウターは高い防水透湿性を持つ2層構造のハイベントを採用。ナイロンとポリエステルの合成繊維でヘリンボーン調の風合いを表現しています。インナーは20デニールのナイロン生地で強度を確保。保温性に優れ、濡れにも強い素材を使用。

マウンテンパーカーをオススメする理由

ノースフェイスのマウンテンパーカーをお勧めする私ですが、マウンテンパーカーはミニマリストに向いていると言えます。

ここからはマウンテンパーカーをオススメする理由についてお話しします。

その1:防水性がある

マウンテンパーカーは防水性があります。

山は天気が変わりやすいので、急に天気が悪くなっても大丈夫なように防水加工が施されているからです。

先ほども少しお話ししましたが私は自転車通勤なので、この恩恵をめちゃくちゃ受けています。

自転車通勤でなくとも、最悪雨が降ってきた場合でも、このマウンテンパーカーを着ていれば濡れずに済みます。

極論を言えば傘が要らないということですからね。

その2:春秋冬の3シーズン着れる

次に、マウンテンパーカーは冬はもちろん、春と秋も着れます。

ちょっと肌寒い時に着ればちょうど良い感じになります。

そして、私が愛用しているノースフェイスのマウンテンパーカーに関しては、中のダウンジャケットを取り外しすることもできます。

なので、

 のアイコン画像 

今日は少し暖かいかな?

と思う日は、ダウンジャケットを外して着ればちょうど良いぐらいになります。

私は、春と秋はダウンジャケットを外して着ています。

夏以外のシーズンに使えるというのは大きなメリットです。

これ一つあれば、他のアウターが要らなくなりますからね。

その3:色んな状況でも着れる

最後に、マウンテンパーカーはスマートなシルエットが多く、普通におしゃれです。

また、色合いにもよりますが、スーツの上から着ることもできます。

  • カジュアルな場面でも
  • フォーマルな場面でも
  • どんな状況でも使うことができる

というのも、マウンテンパーカーのメリットですね。

もちろん、登山する時やアウトドアにも使えます。

私の場合、割とキチンとした場所ではコートを着ますが、それ以外はこのマウンテンパーカーを着ています。

本当に色んな場面で着ることができますので、まさに

 のアイコン画像 

これ一つあれば大丈夫!!

という状態です。(何回言うねん!笑)

アウターは1〜2着あれば充分

最後に、少しミニマリスト的なお話をします。

基本的に、アウターは1〜2着あれば充分です。

アウターは分厚いものが多いので、どうしても嵩張ってしまいますからね。

それに、出張や旅行の時も嵩張ってしまうので、意外と場所を取ります。

なので、アウターは1〜2着に絞るべきですね。

私が持っているのは

  • ノースフェイスのマウンテンパーカー
  • ポールスミスのトレンチコート

この2つだけです。

強いて言えば、あとこれにウルトラライトダウンがあるぐらいですね。

昔は色んなアウターを持っていましたが、結局使うのは1〜2着しかないものです。

 のアイコン画像 

最終的に1〜2着に落ち着くと言うか。

なので、それならば持っているアウターを1〜2着に絞って、他のアウターは手放してしまいましょう!

捨ててもいいですが、アウターはメルカリで意外と売れます。

なので、まずは要らないアウターを整理して、メルカリで売ってしまいましょう!

オークファン

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. ミニマリストが愛用するアウター
  2. ノースフェイスのマウンテンパーカーについて
  3. マウンテンパーカーをオススメする理由
  4. アウターは1〜2着あれば充分

上記4つについてお話ししました。

くどいようですが、マウンテンパーカーは非常に便利なアイテムであり、マウンテンパーカー1つあれば意外となんとかなります。

なので、あなたの持ち物を減らすこともできます。

色んなマウンテンパーカーかありますが、私のオススメはアウトドアブランドのものですね。

 のアイコン画像 

そもそも、防寒着としての機能が高いですし。

最後に、私が愛用しているノースフェイスのマウンテンパーカーのリンクを貼っておきます。

興味がある、もしくは気に入った方は一度試しに使ってみてください。

秋から冬の防寒アウターとしてはもちろん、春にかけても長期間活用できる中わた入りインナー付きジャケット。インナージャケットとアウターは専用のジッパーで連結して着用することも、それぞれを単体で使用することもできます。アウターは高い防水透湿性を持つ2層構造のハイベントを採用。ナイロンとポリエステルの合成繊維でヘリンボーン調の風合いを表現しています。インナーは20デニールのナイロン生地で強度を確保。保温性に優れ、濡れにも強い素材を使用。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次
閉じる