『ダイレクト出版はなぜ怪しい?』ダイレクト出版に21万円投資した感想と”やばい”と言われる理由を解説

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みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

 

ダイレクト出版って本やコンテンツを販売しているけど、何かと「怪しい・やばい」と言われてるよね。実際のところどうなのかな?ダイレクト出版を利用した人のリアルな感想を教えて!

こんなお悩みを抱えているのであれば、この記事を読むことで解決できます!

なぜならば、これまでダイレクト出版に21万円以上ものお金を投資した私が、ダイレクト出版がやばいと言われるの理由について解説するとともに、ダイレクト出版を利用した率直な感想を解説するからです!

今回の記事は以下の人向けです。

  • ダイレクト出版がやばいと言われる理由を知りたい人
  • ダイレクト出版の実体験を踏まえた評判を知りたい人
  • 返金保証はきちんと返金してもらえるのか不安な人

今回の記事では

  1. ダイレクト出版の評判について徹底解説
  2. ダイレクト出版がやばいと言われる理由
  3. ダイレクト出版に21万円以上投資した感想
  4. ダイレクト出版で本当に役立つおすすめ本

上記4つについてお話しします。

この記事を読み終えた後、あなたは

  • ダイレクト出版が怪しくない会社であることを理解できた
  • ダイレクト出版で購入すべきオススメの商品が分かった
  • ダイレクト出版に食い物にされないための対策が分かった

という結果を手にすることができます!

目次

ダイレクト出版の評判について徹底解説

それではまず、ダイレクト出版の評判について徹底解説します。

具体的には以下の3つです。

  • ダイレクト出版はどんな会社?
  • ダイレクト出版の商材について
  • ダイレクト出版の返金保障制度

それでは詳しく解説します!

その1:ダイレクト出版について

まず1つ目ですが、ダイレクト出版についてで。

まず、ダイレクト出版は大阪に本社を置くダイレクトレスポンスマーケティングを行う会社であり、

  • 書籍やコンテンツの販売
  • セミナーの開催
  • セールスライティング

などで利益を伸ばしている会社です。

ダイレクト出版の特徴は何と言っても

とにかくセールスが上手い

の一言に尽きます。

セールスライティングの情報を取り扱っているわけですから、文章でユーザーを引き込む力はおそらく日本一と言えるでしょう。

また商品価値も非常に高く、主にアメリカで有名なビジネスマンの知識やノウハウをコンテンツとして販売しています。

なお、「ダイレクト出版」という割には書店で書籍を販売しておらず、自社提携倉庫からユーザーに直送しているのみです。

 

それもあってダイレクト出版という名前になっているんですね!

その2:ダイレクト出版の商材について

2つ目ですが、ダイレクト出版の商材についてです。

ダイレクト出版は、その名の通り「書籍」を取り扱っているのはもちろん、セミナーやデジタルコンテンツを取り扱っています。

なお、ダイレクト出版の書籍は4000円前後することがほとんどであり、一般的なビジネス書よりも値段が高いです。

また、セミナーやデジタルコンテンツも数十万円と高額な商材ばかりです。

値段が高いことに加えて「形のないコンテンツ」を取り扱っていることから、

 

ダイレクト出版ってなんだか怪しくない?やばそうな匂いがプンプンする・・・

と言われがちです。

先に結論を言うと、ダイレクト出版は怪しい会社ではなく真っ当な企業であり、商品も真っ当な商品ばかりです。笑

なお、ダイレクト出版の場合、よくある

ネットビジネスで
誰でも簡単に稼げます

みたいな情報商材とは違って、きちんとした理論に基づいたコンテンツばかりです。

主にアメリカで普及しているビジネス手法が多いですね!

多くの利用者・リピーターがいることからも、コンテンツの質が非常に高いことが証明されています!

なので、ダイレクト出版は決して怪しい会社でも詐欺会社でもなく、真っ当なコンテンツを取り扱う会社であると言えますね。

その3:ダイレクト出版の返金保証制度について

3つ目ですが、ダイレクト出版の返金保証制度についてです。

ダイレクト出版のほとんどの教材には「返金保証」がついています。

この返金保証がとてもすごくて、よくある

1年間取り組んだ実績を提示して、それでも効果が見られなかったことを証明できた場合に返金します〜

みたいなややこしい・曖昧な条件は一切なく、

期間内であれば
無条件ですぐに返金

というものです。

多いのは「購入後90日以内であれば返金します」という条件ですね。

また、購入した書籍などを返品する必要もありません。

決して真似してはいけませんが、書籍を購入して返金してもらった場合、お金は返ってきて書籍は手元にある・・・なんて状態になります。

デジタルコンテンツに関しては、返金後もコンテンツを見れたりします・・・

それだけ自社の商品に自信を持っているということでしょう。

 

私も実際に返金保証を使ったことがあるのですが・・・サポートにメールしたら無条件ですぐに返金してもらえました。

なので、返金保証に関しては安心してもらって大丈夫です!

ダイレクト出版がやばいと言われる理由

それでは次に、ダイレクト出版がやばいと言われる理由を解説します。

具体的には以下の5つです。

  • 色んな商品を売り込んでくる
  • ダイレクトメールが半端ない
  • 高額商品・高額セミナーが多い
  • 形のないコンテンツが多い
  • 詐欺コンサルの流れに似ている

それでは詳しく解説します!

その1:色んな商品を売り込んでくる

まず1つ目ですが、色んな商品を売り込んでくるからです。

ダイレクト出版の最大の特徴は、何と言っても「セールが上手」に尽きます。

書籍を一冊購入したかと思えばメルマガが来るようになって、そのメルマガでいろんな書籍やコンテンツを売り込んできます。

その売り込みが本当に上手くて「売り込みされている」という感覚にはならず、

 

あ、なんかこのコンテンツ気になるな・・・

と思わせられるんですよね。笑

そして、そのURLをクリックしたら縦長のランディングページが出てきて、その魅力に惹かれて・・・気がついたらコンテンツを購入しているみたいな。笑

もちろん、メルマガはきちんと「配信するかどうか」の確認はされますし、無理に売り込んできているわけではありません。

しかしながら、一部の人が

 

高いお金を払ってコンテンツを買ったのに全然効果が出ない!こんなのは詐欺だ!

という感じでレビューを書くのでしょう。

そして「ダイレクト出版はやばい」みたいな噂が流れているんだと思います。

その2:ダイレクトメールが半端ない

2つ目ですが、ダイレクトメールが半端なく届くことです。

「ダイレクト出版」というだけあって、ダイレクトレスポンスマーケティングの手法を使ってビジネスを行っています。

簡単にいうと、

  • 顧客にダイレクトメールを送る
  • そのメールから商品販売に誘導する

顧客の反応を「ダイレクト」に見ることができるから、ダイレクトレスポンスマーケティングと言います。

このダイレクトメールが半端なく、1日に2〜3通のメールが届きます。笑

ビジネスモデル上仕方がないことではあるのですが、ダイレクトメールがうざいことと、そのメールで商品を売り込まれることから

 

ダイレクト出版は詐欺会社のような売り込みをしてくる!

という噂が立っていると思われます。

その3:高額商品・高額セミナーが多い

3つ目ですが、高額商品や高額セミナーが多いことです。

先ほども少しお話ししましたが、ダイレクト出版の商品の値段は・・・ぶっちゃけ高いです。

普通の書籍でも4000円ぐらいしますし、セミナーやデジタルコンテンツは数万円を超えるものから数十万円のものまであります。

書籍を買うだけならまだしも、セミナーなんかの価格が非常に高いことから

 

こんな高額なセミナーは怪しい詐欺会社がやっていることと同じだ!

という噂が立つのでしょう。

ダイレクトメールが届いて、気がついたら高額セミナーに誘導されて・・・怪しい会社と言われる理由も分からなくもないですけどね。笑

とは言え、商品の中身はきちんとしたコンテンツであることは間違いありません。

詐欺会社のように「お金を払ったけど商品が見れない」みたいなことは一切ありません!

その4:形のないコンテンツが多い

4つ目ですが、形のないコンテンツや商材が多いことです。

ダイレクト出版は「書籍」を取り扱っているものの、メインの商材はデジタルコンテンツやセミナー系です。

書籍は実物が存在するものの、それ以外の商品は「形のない情報コンテンツ」と言うことですね。

「形のない情報」を販売していることから、価値を感じにくくなっているのも事実です。

情報に価値を感じて喜ぶ人もいれば、

 

クソみたいな情報のために高額なお金を払ってしまった!詐欺だ!

と騒ぎ立てる人が一定数いるのも事実です。

形のあるものとは違って、情報というのは受け手によって価値が大きく変わりますからね。

この点も、ダイレクト出版がやばいと言われる理由の一つになっています。

その5:詐欺コンサルの流れに似ている

5つ目ですが、詐欺コンサルの流れに似ていることです。

こんなことを言うと失礼なのかもしれませんが・・・ダイレクト出版のセールス手法が詐欺グループの手法と類似しているんですよね。笑

  • 書籍または無料のWEBセミナーを見る
  • そこから閲覧者限定のプログラムが届く
  • そのまま高額セミナーに誘導される
  • 期限は3日以内、と焦らせてくる

こんな感じです。

とは言え、これは「ダイレクトレスポンスマーケティング」と言うれっきとしたビジネス手法であり、ダイレクトレスポンスマーケティングを正しく使った企業とも言えます。

逆に、詐欺集団がダイレクトレスポンスマーケティングまがいの行為をして詐欺をしている・・・みたいなイメージですね。

この点からも、

 

ダイレクト出版がやっていることは詐欺集団の手法と同じじゃないか!

と言われてしまうのかもしれません。

ダイレクト出版に21万円以上投資した感想

それではここで、ダイレクト出版に21万円以上ものお金を投資した私が率直な感想を述べます。

具体的には以下の5つです。

  • 結論は「まっとうな会社」
  • ダイレクト出版に投資したお金
  • とにかくセールスが上手すぎる
  • 返金保証はきちんとしている
  • メルマガは解除すれば大丈夫

それでは詳しく解説します!

その1:結論は「まっとうな会社」

まず1つ目ですが、結論としては

ダイレクト出版は真っ当な会社

であることを先に述べておきます。

 

この点は自信を持って言えますので、安心してください。

会社の実態があることはもちろん、商品・商材の質が高いことも間違いありません。(その分値段も高い)

価値を感じにくい商品もあるかもしれませんが、サービスの質はしっかりしています。

問い合わせサポートセンターの対応も非常に丁寧なので、本当に安心してもらって大丈夫ですよ!

人によっては「役に立たない情報」と思われるかもしれませんが、大半は本当に役に立ったと感じるものばかりです。

その2:ダイレクト出版に投資したお金

2つ目ですが、私がダイレクト出版に投資したお金についてです。

昔の私は「ノウハウコレクター」になっていました。

 

なので、ダイレクト出版の教材を大量に買っている時期がありました・・・

というわけで、購入した全ての教材を洗い出して、全ての金額を計算してみました。

スクロールできます
項目合計金額備考
書籍代122100円4070円×30冊ぐらい
デジタルコンテンツ93060円
合計215160円ぐらい

こんな感じですかね。

実際のどのぐらいの書籍を買ったのか定かではありませんので、もしかしたらもうちょっと多いかもしれません。

なお、私はセミナーなどには参加しておらず、書籍代・デジタルコンテンツ代のみとなっていますが・・・

 

セミナーなどに参加している人はもっとお金を使っている人もいます。

実際、高額商品のオファーもガンガン届くので、人によってはもっと大きなお金を投資していると思います。

そのうち全員が結果を出せているのかどうか分かりませんが、少なくとも

 

ダイレクト出版のおかげで成果が上がった!

という意見を見るのは事実です。

なので、投資額以上の効果を出すことはできているということですね。

その3:とにかくセールスが上手すぎる

3つ目ですが、ダイレクト出版はとにかくセールが上手ぎることです。

ダイレクトレスポンスマーケティングや、セールスライティングを取り扱っている会社であり、自社商品販売においてもその技術とノウハウを惜しみなく披露しています。

なので「商品や商材にとんでもなく説得力がある」と言えますね。

とは言っても、おそらくあなたは

 

おいおい。普通に考えたら20万円以上もお金を払うか?ってか書籍1冊で4000円ってめっちゃ高くない?

と思っているでしょう・・・

しかし・・・先ほどもお話ししたように、ダイレクト出版はセールスライティングがとにかく上手い会社です。

日本でトップクラスのセールスライターが何人も在籍している会社しています!

なので、商品を売り込むのが非常に上手いです。

例えばですが、書籍を購入すると必ず「この商品もオススメですよ」という、バックエンドの案内メールが届きます。

 

これがまた意外と買ってしまうんですよ・・・セールスライティング恐るべし。

私も最初は本を1冊買ったつもりが、その次のページで

10冊セットで30%もお得です!
1日あたりに直すとたったの100円未満

みたいな謳い文句につられてしまい、結局本を追加で10冊買いました。笑

その他にも、

  • アップセル(ポテトMを頼んだらLサイズを勧められる)
  • クロスセル(ハンバーガーを買ったらポテトも勧められる)
  • バックエンドセールス(ハンバーガーを買ったらビッグマックセットも勧められる)

など、これらの手法がとんでもなく上手です。

参考になる部分は多くあるのですが、自分が食い物にされている感はありますよね。笑

 

決してそんなことはないんですけど。

逆に言えば、ダイレクト出版の商品を買うに当たって、マーケティングの手法を学ぶことができます!

あと、メルマガもよく届くようになります。

このメルマガにも商品のLPが貼り付けられていて・・・これまたセールスがとんでもなく上手いんですよ。笑

しかし、メルマガはワンクリックでメール配信もできます。

 

「メルマガがウザい」と思う人は、連絡すればすぐに配信停止してもらえます。

その4:返金保証はきちんとしている

4つ目ですが、ダイレクト出版の返金保証はきちんとしています。

最初の方でもお話ししましたが、ダイレクト出版の商品には返金保証がついています。

そして、保証期間内であれば

 

この商品を返金してほしい

と連絡すれば、文句一つ言わずに返金してくれます。

私も実際に返金保証を使ったことがあるのですが、すんなりと返金してくれました。

この点はきちんとしているので、万が一

 

この商品は全然効果がなかった!全然ダメじゃん!

という場合は、返金保証期間内であればお金は戻ってきます。

この点は安心できますね。

ただし、コンテンツの質は非常に高いのは言うまでもありませんし、私も実際に役に立っているのは事実です。

 

なので、そこまで返金保証を求める機会はないかと思います・・・

 

返金ばっかりされて大丈夫なの?ダイレクト出版が潰れないの?

と思われるかもしれませんが、ダイレクト出版はバックエンド商品で利益を出しているため、ビジネスが成り立っているのです!

その5:メルマガは解除すれば大丈夫

5つ目ですが、メルマガは解除すれば大丈夫です。

書籍を購入するか、無料のWEBセミナーに参加すれば、そこからメルマガ配信が始まります。

これがダイレクト出版のセールスの始まりですね・・・笑

毎日2〜3通のメールが届くので、うざいと言えばうざいです。

しかしながら、ダイレクトメールの配信停止は一瞬でできます。

各メールの最下部に「配信停止はこちら」というURLがありますので、そこから配信停止をすればメルマガは止まります。

理由を聞かれることもありませんし、ポチポチすれば一瞬で配信停止できます。

なので、

 

毎日メルマガばっかり届いて本当に鬱陶しい!!

と思うのであれば、メルマガ配信を停止しておけば大丈夫です。

補足:ダイレクト出版のビジネススタイル

補足ですが、ダイレクト出版のビジネススタイル

STEP
書籍を買ってもらう
STEP
DMを送っていろんなオファーを出す
STEP
バックエンド商品を買ってもらう
(ここで利益を出す)

というイメージです。

いわゆる「ツーステップマーケティング」ですね!

また、バックエンド商品に関しては、

  • デジタルコンテンツ
  • セミナーなどの教育

があります。

デジタルコンテンツに関して言えば、最初にコンテンツを作ってしまえばランニングコストはそこまでかかりません。

ここできちんと利益を出せているので、ほとんどの商品に返金保証制度がついているのでしょう。

要は「6割ぐらいの人が返金を求めてきても、残り4割がバックエンドを買ってくれるから大丈夫」ということです。

また、セミナーなどの教育に関して言えば、外部講師(クライアント)を呼んでいることも多いです。

セミナー終了後に更なるバックエンド商品を売り込む(笑)ので、これまた利益が出てくるわけです。

これをどう考えるかはあなた次第ですが・・・私個人的には

 

やっぱりセールスが上手だなあ

の一言に尽きますね・・・

ダイレクト出版で本当に役立つおすすめ本

それでは最後に、ダイレクト出版で本当に役に立ったと感じるおすすめの本を紹介します。

それでは詳しく解説します!

その1:ウェブセールスライティング習得ハンドブック

まず1冊目は、ダイレクト出版取締役の寺本隆裕さんが執筆した本である「ウェブセールスライティング習得ハンドブック」です。

著:ダイレクト出版|クライアントのためにセールスライティングを請け負う場合、ライティングプロジェクト1件で、上場企業のエリートサラリーマンの年収を大きく超える額をチャージし、さらにそこから売上の10%のロイヤリティがかかる。これほど日本で最高クラスの料金設定にもかかわらず、「書いてください」という人が後を絶たない。

寺本さんも元は私たちと同じような「普通のサラリーマン」でしたが、副業でセールスライティングを始め、今ではダイレクト出版の取締役に上り詰めた実力者です!

その生い立ちや小川社長に出会うまでの道のり、そして実際に使えるセールスライティングの基礎知識が詰め込まれた一冊となっています!

非常に読みやすく、またサラリーマンであれば共感する点もたくさんありますので、副業ブロガーにとっては非常に役に立つ本です!

>>ダイレクト出版公式サイトでウェブセールスセールスライティング習得ハンドブックを見る

 

今ならなんと「たったの550円」で買えます!

その2:現代広告の心理技術101

2冊目が、ダイレクト出版で不動の人気を誇る「現代広告の心理技術101」です。

本の売り上げを一番左右するものは何か?あなたはわかりますか?書籍のタイトル?中身?表紙のデザイン?実は、、、本のタイトルです。ある本屋さんで、実験が行われたのですが、結果、全く同じ内容が書かれいる本で、片方は、5000冊、もう片方は、、、なんと10倍の5万冊売れました。書かれている内容は全く同じ。タイトルが違うだけで、10倍の売り上げの違いを生み出すことに成功したんです。

こちらの本は

なぜ人間は広告に
反応してしまうのか

という人間の心理をまとめた1冊です。

ダイレクト出版の書籍の中でも常にベストセラー1〜2位を争う大人気の本で、

 

ダイレクト出版を知っている

という人はほぼ買っているであろう有名な書籍です。

米Amazonでも「星5つ」という驚異的な評価の高さです。

なお、ブログなどのライティングにおいて重要なのは

文章でユーザーを惹きつけられるかどうか

であり、そのためには人間の心理的な要素を学ぶ必要もあります。

その心理技術がぎっしりと詰まった一冊なので、興味がある方は読んでみてください。

>>ダイレクト出版公式サイトで現代広告の心理技術101を見る

その3:脳科学マーケティング100の心理技術

3冊目が、こちらもダイレクト出版で人気の「脳科学マーケティング100の心理技術」です。

著:ロジャー・ドゥーリー|人の脳というのは不思議なもので普段私たちは頭を使って考えて行動しているように思えますが、実はほとんどの行動というのは無意識の内になされています。実際、朝起きて歯を磨き服を着て会社に行く、、といった行動を必死に考える人はいないでしょう。つまり、好むと好まざるとにかかわらず人の行動の95%は無意識のうちに決定されているのです。そして、この95%の無意識の力をマーケティングや広告・販売戦術に

マーケティングを中心とした書籍になっていますが、例えば書籍の紹介文には

レストランのメニューからクイズです!
次の3つの料金表示うち、一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

① ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200
② ¥記号をつけない数字表示:1200
③ 文字で説明:千二百円

引用:脳科学マーケティング100の心理技術より

という紹介文になっていて、そもそもこの文章を読むだけでも続きが気になってしまいますよね!?

こうした「脳科学に基づいたマーケティング(戦略ですかね)」が学べる1冊になっています。

 

知り合いの飲食店を経営している人もこの本を買ったと話していました。

>>ダイレクト出版公式サイトで脳科学マーケティング100の心理技術を見る

その4:大富豪の仕事術

4冊目が「大富豪の仕事術」です。

著:マイケル・マスターソン|年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

こちらの本は、大量の紙の書籍を捨てた私ですら、今だに手元に残している超お気に入りの1冊です。

 

ただの自己啓発本なんだろ?

と思われたらそこまでですが・・・この本の筆者は「マイケル・マスターソン」というアメリカで超有名なセールスライターの一人であり、

  • 年商100億円以上の会社を2社
  • 50億円以上の会社が2社
  • 10億円以上の会社を10社以上保有
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家

という手腕の持ち主なのです!

そんな実績を持った有名な起業家が書いた1冊であり、

 

私はめちゃくちゃ参考になっています!!

例えばですが、

  • ゴールに到達するために課題リストを毎日つくる
  • なぜ早起きすると稼げるようになるのか
  • 今の仕事は本当にあなたがやりたいことなのか

上記は、今もなお私の心に深く刺さっており、私の行動にも表れています。

>>ダイレクト出版公式サイトで大富豪の仕事術を見る

その5:屁理屈なし社長のための時間の使い方

5冊目が「屁理屈なし社長のための時間の使い方」です。

著:ダン・S.ケネディ|著者であるダン・ケネディは35年の経営者人生の中で、ビジネスを始め、買収し、発展させ、売り、成功し、失敗し、一時は無一文になり、その後大変な金持ちになりました。そして今では数百もの異なる分野のクライアントに力を貸しています。彼が最終的に起業家として成功を収めた唯一で最大の秘密、それが、経営者として正しい時間の使い方を知っていたということです。

こちらはダイレクト出版の中で一番有名な「ダン・ケネディ」という人物が書いた本です。

ダン・ケネディの書籍はどれも「屁理屈なし!」で書かれていることが特徴で、言葉遣いなども非常に厳しく書かれており、刺激的な一冊です・・・笑

しかし!

その分本に書かれてある内容は実現性の高いものばかりであり、例えば

  • 平均的な社長が8分に1回仕事の邪魔をされる
  • 大企業の社長となると生産的な時間は1日28分だけ
  • 朝一番に出社して夜遅くまで働くのがなぜ良くないのか

など、

 

自分の有意義な時間をどうやって守っていくか?

という手法が書かれた本です。

ちなみに私は、

  • あまり電話に出ない(電話に出ないといけない義務はない)
  • 朝一番にメールの返事はしない(昼過ぎか夕方に返信)
  • 集中できる環境で仕事をする(会議室にこもる等)

を実践しています。

>>ダイレクト出版公式サイトで屁理屈なし社長のための時間の使い方を見る

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. ダイレクト出版の評判について徹底解説
  2. ダイレクト出版がやばいと言われる理由
  3. ダイレクト出版に21万円以上投資した感想
  4. ダイレクト出版で本当に役立つおすすめ本

上記4つについてお話ししました。

ダイレクト出版がやばいと言われるの理由について解説するとともに、ダイレクト出版を利用した率直な感想を解説しましたが・・・いかがだったでしょうか?

色々書きましたが、結論としては、

  • ダイレクト出版は決して怪しい会社ではない。真っ当な会社。
  • ダイレクト出版の書籍は役立つ情報が満載&再現性が高い。
  • バックエンド商品は値段が高いので無理に買う必要はない。
  • メルマガが鬱陶しい&不要であれば早急に解除するべき。
  • セールスにつられて不要な商品を買わないように注意すべき。
  • 返金保証は、期間内であれば無条件ですぐに返金してくれる。

という感じですかね。

普通の書籍よりも値段が高いのは事実ですが、

その分実現性や効果は高く返金保証もついている

ので安心して購入できます!

と言うわけで、もしあなたが

 

ダイレクト出版は怪しくない真っ当な会社なんだ!

と安心できたのであれば・・・これを機にダイレクト出版の本を手に取ってみませんか??

最後に、この記事で紹介したダイレクト出版のオススメの本をまとめておきます。

P.S.

もしあなたが

 

副業でブログを運営している

というのであれば、これらの書籍の中でも特に「ウェブセールスライティング取得ハンドブック」は絶対に読んでおくべきです!

  1. ダイレクトレスポンスマーケティングの基礎が学べる
  2. お客さんの行動心理を学べる
  3. セールスコピーの書き方が学べる
  4. リサーチの方法が学べる
  5. ヘッドライン・オープニングなどの部分部分の書き方が学べる

こんな感じで、文章でビジネスを運営する人にとっては欠かせない知識を学ぶことができます!

しかも・・・この書籍は通常3980円なのですが、今ならたったの550円(送料無料)で手に入りますからね!

 

返金保障まであります。神なんですかね。笑

ぶっちゃけ、550円であれば絶対に買うべきですよね。

本を読んで「役に立たなかった」と思っても、550円だったら損した感がありません。

というわけで、これを機に550円でライティングスキルが体系的に学べる本を読んでみてはいかがでしょうか?

>>ウェブセールスライティング取得ハンドブックを550円で手に入れる

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