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ダイレクト出版に21万円以上も投資した私が評判を解説:返金保証は?【毎日更新330】

2020 4/25
ダイレクト出版に21万円以上も投資した私が評判を解説:返金保証は?【毎日更新330】

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

※ブログの毎日更新は330記事目です。

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ダイレクト出版っての本やコンテンツを販売している会社だよね?
でも「怪しい」って噂もあるし・・・実際のところ大丈夫なの??

こんな疑問をお持ちの方は、この続きを読み進めてください。

というのも、私はこれまでにダイレクト出版の書籍や教材をいくつも購入し、何十万円ものお金をつご混んできたからです・・・

昔は「ノウハウコレクター」になっていました・・・泣

ダイレクト出版に限らず、こうしたコンテンツを販売している会社は、何かと

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あの会社ってなんだか怪しくない?

と噂をされてしまうものですが・・・安心してください。

ダイレクト出版は決して怪しい会社ではありません。

そして・・・コンテンツの質も一級品ものが非常に多いですからね!!

というわけで、今回の記事では

  1. ダイレクト出版の評判について解説
  2. ダイレクト出版のブログに役に立つオススメの本
  3. ダイレクト出版の自己啓発系のオススメの本を
  4. ダイレクト出版に何十万円も投資した私の正直な感想

上記4つについてお話しします。

今回の記事は以下の人向けです。

  • ダイレクト出版の評判を知りたい人
  • ダイレクト出版の本や教材は大丈夫なのか心配な人
  • 返金保証はきちんと返金してもらえるのか不安な人
目次

ダイレクト出版の評判について解説

それでは早速、ダイレクト出版の評判について解説していきます。

その1:ダイレクト出版について

まず、ダイレクト出版は大阪に本社を置くダイレクトレスポンスマーケティングを行う会社であり、

  • 書籍やコンテンツの販売
  • セミナーの開催
  • セールスライティング

などで利益を伸ばしている会社です。

ダイレクト出版の特徴は何と言っても

とにかくセールスが上手い

という一言に尽きます。

セールスライティングの情報を取り扱っているわけですから、文章でユーザーを引き込む力はおそらく日本一と言えるでしょう。

また商品価値も非常に高く、主にアメリカで有名なビジネスマンの知識やノウハウをコンテンツとして販売しています。

なお、「ダイレクト出版」という割には書店で書籍を販売しておらず、自社提携倉庫からユーザーに直送しているのみです。

それもあってダイレクト出版という名前になっているんですかね。

その2:ダイレクト出版の商材は怪しい?

ダイレクト出版の商材は何かと

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なんか怪しくない??

と言われがちですが・・・全く怪しい会社ではなく真っ当な企業であり、商品も真っ当な商品ばかりです。笑

「怪しい」と噂されてしまうのは「形のないコンテンツ」を販売しているからです。

なお、ダイレクト出版の場合、よくある

ネットビジネスで誰でも簡単に稼げます

的な情報商材とは違って、きちんとした理論に基づいたコンテンツばかりです。

逆に「レベルが高い」ものもあるのですが、コンテンツの質が非常に高いことは多くの利用者・リピーターがいることが証明しています。

なので、ダイレクト出版は決して怪しい会社でも詐欺会社でもなく真っ当なコンテンツを取り扱う会社であると言えますね。

その3:ダイレクト出版の返金保証制度について

最後に、ダイレクト出版のほとんどの教材には「返金保証」がついています。

この返金保証がとてもすごくて、よくある

1年間取り組んだ実績を提示して、それでも効果が見られなかったことを証明できた場合に返金します〜

みたいなややこしい・曖昧な条件は一切なく

期間内であれば無条件で返金します

というものです。

多いのは「購入後90日以内であれば返金します」という条件ですね。

また、デジタルコンテンツであればまだしも、購入した書籍などを返品する必要もありません。

決して真似してはいけませんが、書籍を購入して返金してもらった場合、お金は返ってきて書籍は手元にある・・・なんて状態になります。

それだけ自社の商品に自信を持っているということでしょう。

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私も実際に返金保証を使ったことがあるのですが・・・
サポートにメールしたら、無条件ですぐに返金してもらえました。

なので、返金保証に関しては安心してもらって大丈夫です。

ダイレクト出版のブログに役に立つオススメの本

ダイレクト出版が決して怪しい会社ではないと分かったところで(笑)、ダイレクト出版のブログに役に立つオススメの本を紹介しておきます。

もしあなたが

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副業でブログを運営している

というのであれば・・・これらの書籍が役に立つことは間違いありません!

その1:ウェブセールスライティング習得ハンドブック

まず1冊目は、ダイレクト出版取締役の寺本隆裕さんが執筆した本である「ウェブセールスライティング習得ハンドブック」です。

寺本さんも元は私たちと同じような「普通のサラリーマン」でしたが、副業でセールスライティングを始め、今ではダイレクト出版の取締役に上り詰めた実力者です!

その生い立ちや小川社長に出会うまでの道のり、そして実際に使えるセールスライティングの基礎知識が詰め込まれた一冊となっています!

非常に読みやすく、またサラリーマンであれば共感する点もたくさんありますので、副業ブロガーにとっては非常に役に立つ本です!

クライアントのためにセールスライティングを請け負う場合、ライティングプロジェクト1件で、上場企業のエリートサラリーマンの年収を大きく超える額をチャージし、さらにそこから売上の10%のロイヤリティがかかる。これほど日本で最高クラスの料金設定にもかかわらず、「書いてください」という人が後を絶たない。

今ならなんとたったの550円でこの本が買えます!

その2:現代広告の心理技術101

2冊目が、ダイレクト出版で不動の人気を誇る「現代広告の心理技術101」です。

こちらの本は

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なぜ人間は広告に反応してしまうのか

という人間の心理をまとめた1冊です。

ダイレクト出版の書籍の中でも常に1〜2位を争う大人気の本で、

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ダイレクト出版を知っている

という人はほぼ買っているであろう有名な書籍です。

米Amazonでも星5つという半端ない人気ぶりです。

なお、ブログなどのライティングにおいて重要なのは

文章でユーザーを惹きつけられるかどうか

であり、そのためには人間の心理的な要素を学ぶ必要もあります。

その心理技術がぎっしりと詰まった一冊なので、興味がある方は読んでみてください。

本の売り上げを一番左右するものは何か?あなたはわかりますか?書籍のタイトル?中身?表紙のデザイン?実は、、、本のタイトルです。ある本屋さんで、実験が行われたのですが、結果、全く同じ内容が書かれいる本で、片方は、5000冊、もう片方は、、、なんと10倍の5万冊売れました。書かれている内容は全く同じ。タイトルが違うだけで、10倍の売り上げの違いを生み出すことに成功したんです。

その3:脳科学マーケティング100の心理技術

3冊目が、こちらもダイレクト出版で人気の「脳科学マーケティング100の心理技術」です。

マーケティングを中心とした書籍になっていますが、例えば書籍の紹介文には

レストランのメニューからクイズです!
次の3つの料金表示うち、一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

① ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200
② ¥記号をつけない数字表示:1200
③ 文字で説明:千二百円

引用:脳科学マーケティング100の心理技術より

という紹介文になっていて、そもそもこの文章を読むだけでも続きが気になってしまいますよね!?

こうした「脳科学に基づいたマーケティング(戦略ですかね)」が学べる1冊になっています。

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知り合いの飲食店を経営している人もこの本を買ったと話していました。

人の脳というのは不思議なもので普段私たちは頭を使って考えて行動しているように思えますが、実はほとんどの行動というのは無意識の内になされています。実際、朝起きて歯を磨き服を着て会社に行く、、といった行動を必死に考える人はいないでしょう。つまり、好むと好まざるとにかかわらず人の行動の95%は無意識のうちに決定されているのです。そして、この95%の無意識の力をマーケティングや広告・販売戦術に活用することはできないのか?そう考えたのが、人気ブログ「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。

ダイレクト出版の自己啓発系のオススメの本

それでは次に、ダイレクト出版の自己啓発系のオススメの本を紹介します。

その1:大富豪の仕事術

まず1冊目が「大富豪の仕事術」です。

こちらの本は、大量の紙の書籍を捨てた私ですら、今だに手元に残している超お気に入りの1冊です。

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ただの自己啓発本なんだろ?

と思われたらそこまでですが・・・この本の筆者は「マイケル・マスターソン」というアメリカで超有名なセールスライターの一人であり、

  • 年商100億円以上の会社を2社
  • 50億円以上の会社が2社
  • 10億円以上の会社を10社以上保有
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家

という手腕の持ち主なのです!

そんな実績を持った有名な起業家が書いた1冊であり、

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私はめちゃくちゃ参考になっています!!

例えばですが、

  • ゴールに到達するために課題リストを毎日つくる
  • なぜ早起きすると稼げるようになるのか
  • 今の仕事は本当にあなたがやりたいことなのか

上記は、今もなお私の心に深く刺さっており、私の行動にも表れています。

年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

その2:屁理屈なし社長のための時間の使い方

2冊目が「屁理屈なし社長のための時間の使い方」です。

こちらはダイレクト出版の中で一番有名な「ダン・ケネディ」という人物が書いた本です。

ダン・ケネディの書籍はどれも「屁理屈なし!」で書かれていることが特徴で、言葉遣いなども非常に厳しく書かれており、刺激的な一冊です・・・笑

しかし!

その分本に書かれてある内容は実現性の高いものばかりであり、例えば

  • 平均的な社長が8分に1回仕事の邪魔をされる
  • 大企業の社長となると生産的な時間は1日28分だけ
  • 朝一番に出社して夜遅くまで働くのがなぜ良くないのか

など、

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自分の有意義な時間をどうやって守っていくか?

という手法が書かれた本です。

ちなみに私は、

  • 電話に出ない(電話に出ないといけない義務はない)
  • 朝一番にメールの返事はしない(昼過ぎか夕方に返信)
  • 集中できる環境で仕事をする(会議室にこもる等)

を実践しています。

著者であるダン・ケネディは35年の経営者人生の中で、ビジネスを始め、買収し、発展させ、売り、成功し、失敗し、一時は無一文になり、その後大変な金持ちになりました。そして今では数百もの異なる分野のクライアントに力を貸しています。彼が最終的に起業家として成功を収めた唯一で最大の秘密、それが、経営者として正しい時間の使い方を知っていたということです。

その3:自分を不幸にしない13の習慣

3冊目が、ダイレクト出版の社長である小川忠洋さんが執筆した「自分を不幸にしない13の習慣」です。

こちらは典型的な自己啓発本なのですが、私はこの本のおかげで

人間は自分で作り上げたセルフイメージ(自己が思っている自分)どおりに行動するようにようになっている

という事実を知りました。

この「セルフイメージ」というのは、あなたが子供の頃の経験が元になってできていることがほとんどであり、要は

小さい頃から「お前は賢いね」と言われていた
→自分は賢い人間なんだと自覚する

小さい頃から「お前はなんてバカなんだ!」と言われていた
→自分はバカな人間なんだと自覚する

というものです。

厳密に言えばこんなに単純ではないのですが、超簡単にざっくり説明するとこんな感じです。

何が言いたいのかというと・・・結論は

あなたは無意識のうちに自分を不幸にしている

ということです!

これらの事実を知るために、この本をぜひとも読んでおくことをオススメします!

「心理学史上最大の発見」と言われ、全世界で3000万人以上に大きな影響を与えてきた、ドクターモルツのサイコサイバネティクス。フランクリン・ルーズベルト元米国大統領など、多くの著名人もその影響を受けています。このサイコサイバネティクスを、日本における第一人者、小川忠洋がわかりやすい言葉で解説しています。

ダイレクト出版に何十万円も投資した私の正直な感想

最後に、これまでダイレクト出版に何十万円も投資してきた私が、

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ダイレクト出版って正直どうなの??

という感想を述べます。

その1:ダイレクト出版に投資したお金

冒頭でもお話ししましたが、私は昔は「ノウハウコレクター」になっていました。

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なので、ダイレクト出版の教材を大量に買っている時期がありました・・・

というわけで、購入した全ての教材を洗い出して、全ての金額を計算してみました。

書籍代:4070円×30冊ぐらい=122100円
デジタルコンテンツ:93060円
合計:215160円ぐらい

ですかね。

実際のどのぐらいの書籍を買ったのか定かではありませんので、もしかしたらもうちょっと多いか少ないかだと思います・・・

なお、私はセミナーなどには参加しておらず、書籍代・デジタルコンテンツ代のみとなっていますが・・・

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セミナーなどに参加している人はもっとお金を使っている人もいます。

その2:ダイレクト出版はとにかくセールスが上手

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おいおい。普通に考えたら20万円以上もお金を費やすか?
ってか書籍1冊で4000円ってめっちゃ高くない?

と思いますよね。

しかし・・・冒頭でもお話ししたように、ダイレクト出版はセールスライティングがとにかく上手い会社であり、日本でトップクラスのセールスライターが何人も在籍している会社です。

なので、商品を売り込むのが非常に上手いです。

例えばですが、書籍を購入すると必ず「この商品もオススメですよ」というメールが届きます。

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これがまた意外と買ってしまうんですよ・・・
セールスライティング恐るべし。

私も最初は本を1冊買ったつもりが、その次のページで

10冊セットで30%もお得です!1日あたりに直すとたったの100円未満・・・

みたいな謳い文句につられてしまい、結局本を10冊買いました。笑

その他にも、

  • アップセル(ポテトMを頼んだらLサイズを勧められる)
  • クロスセル(ハンバーガーを買ったらポテトも勧められる)
  • バックエンドセールス(ハンバーガーを買ったらビッグマックセットも勧められる)

など、これらの手法がとんでもなく上手です。

参考になる部分は多くあるのですが、自分が食い物にされている間はありますよね。笑

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決してそんなことはないんですけど。

その3:返金保証はきちんとしている

最初の方でもお話ししましたが、ダイレクト出版の商品には返金保証がついています。

そして、保証期間内であれば「返金してほしい」と連絡すれば、文句一つ言わずに返金してくれます。

私も実際に返金保証を使ったことがあるのですが、すんなりと返金してくれました。

この点はきちんとしているので、万が一

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なんかこの商品は全然効果がなかった!全然ダメじゃん!

という場合は、返金保証期間内であればお金は戻ってきます。

この点は安心できますね。

ただし、コンテンツの質は非常に高いのは言うまでもありませんし、私も実際に役に立っているのは事実です。

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なので、そこまで返金保証を求める機会はないかと思います・・・

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. ダイレクト出版の評判について解説
  2. ダイレクト出版のブログに役に立つオススメの本
  3. ダイレクト出版の自己啓発系のオススメの本を
  4. ダイレクト出版に何十万円も投資した私の正直な感想

上記4つについてお話ししました。

ダイレクト出版の評判、そしてオススメの書籍を紹介しましたが・・・いかがだったでしょうか??

最後に、ダイレクト出版のオススメの本をまとめておきます。

普通の書籍よりも値段が高いのは事実ですが、

  • その分実現性や効果は高く
  • 返金保証もついている

ので安心して購入できます!

と言うわけで、もしあなたが

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ダイレクト出版は怪しくない真っ当な会社なんだ!

と安心できたのであれば・・・これを機にダイレクト出版の本を手に取ってみませんか??

P.S.

なお、書籍を買うと必ず

この本もオススメですよ!

とか

このコンテンツに申し込むと今なら・・・

みたいなページに移動します。

この時も冷静になって

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この商品は自分に本当に必要なのか?

をきちんと考えましょう!

何も気にせずに文章を読み込んでいくと、ついつい商品を買ってしまうことになります・・・泣

また、メルマガにも自動で登録されるようになります。

このメルマガの売り込みが非常に強いのですが、メルマガはボタン一つで簡単に解除できますので、

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メルマガがうざい!

と思うのであれば、メルマガを解除しておきましょう。

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