『早く家に帰って朝早く出社』仕事の生産性を高める方法:自由な時間が激増

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

 

毎日夜遅くまで残業している。早く家に帰りたいとは思うけど、なんか早く帰ることに抵抗があるので帰れない・・・仕事の生産性を高める方法を教えて!また、なぜ自分が早く家に帰れないのか原因を知りたい!

こんなお悩みを抱えているのであれば、この記事を読むことで解決できます!

なぜならば、早く家に帰って副業に取り組んでいる私が、日本人が無駄な残業をしてしまう理由を解説するとともに、生産性を爆発的に高める画期的な方法やコツ、生産性を高めることで得られる結果について解説するからです!

今回の記事は以下の人向けです。

  • 仕事の生産性を高める方法を知りたい人
  • 早く家に帰ることになんか抵抗がある人
  • 普段から夜遅くまで残業している人

今回の記事では

  1. 日本人が無駄な残業をしてしまう理由
  2. 生産性を爆発的に高める画期的な方法
  3. 仕事の生産性を高める7つのコツ
  4. 生産性を高めることで得られる結果

上記4つについてお話しします。

この記事を読み終えた後、あなたは

  1. 仕事の生産性を高める方法やコツを理解できた
  2. 残業せずに家に帰ることに抵抗がなくなった
  3. 早く家に帰るようになり自由に使える時間が増えた

という結果を手にすることができます!

目次

日本人が無駄な残業をしてしまう理由

それではまず、日本人が無駄な残業をしてしまう理由を解説します。

具体的には以下の3つです。

  • 上司や同僚の目が気になるから
  • 「あいつは暇だ」と思われるから
  • 残業代が減ってしまうから

それでは詳しく解説します!

参考:先進国の中でダントツ最下位の国

まず初めに、参考までに

先進国の中で生産性がダントツ最下位の国

を確認しておきましょう。

先進国7カ国といえば、

  • アメリカ
  • イギリス
  • ドイツ
  • フランス
  • イタリア
  • カナダ
  • 日本

この7カ国です。

既にお察しの通り、生産性が一番悪い国は日本です。笑

日本の労働生産性は、なんと

20年以上も連続で先進国の中で最下位

という、最悪な記録を保持しているのです。

 

その証拠に、こちらの記事を見てください。

日本ならではの文化なのですが、

  • 遅くまで仕事をすることが美徳
  • サービス残業することが美徳

という暗黙の了解がありますよね??

遅くまで一生懸命仕事をすることが必要な時もあります。

しかし、日本の場合は「やりすぎ」ということです。

簡単にいうと・・・

  • 頑張って働いているつもりでも全然生産性がない
  • ただ時間をかけて無駄なことをしているだけ
  • 残業しているのにあまり効果が出ていない

と言えますね・・・

その1:上司や同僚の目が気になるから

まず1つ目ですが、上司や同僚の目が気になるからです。

労働生産性が悪いのは、簡単にいうと「残業しまくっているから」です。

ではなぜ残業するのかというと・・・上司より先に帰ることに抵抗があるからです。

 

これは暗黙の了解を機にする日本人特有の問題ですね。笑

ちなみに、上司が帰るまで会社に残っていたところで何のメリットもありません。

強いていうのであれば「上司に気に入られる」ぐらいです。

仕事が溜まりまくっているのであれば話は別ですが、仕事は終わっているのに

 

上司がいるから帰りにくい

というのは、あなたの貴重な時間をドブに捨てているようなものです。

しかも、日本企業の上司なんてアホばっかりです・・・

そんなアホ上司のことなんて気にせずにさっさと帰りましょう。

余談ですが、私の上司はどちらかといえば「部下が仕事が終わるまで待っている」ことが多いです。

一見すると、部下思いで良い人に思えるのですが・・・

せっかく残って仕事をしているのに、集中しているタイミングで話しかけて来ます。

 

しかも永遠と・・・

その2:「あいつは暇だ」と思われるから

2つ目ですが「あいつは暇だ」と思われるからです。

先ほどの「上司や同僚の目が気になる」にも似ているのですが・・・

日本人が残業してしまう理由に「暇だと思われたくない」という点も挙げられます。

早く帰るとバカな上司や同僚から

 

あいつは暇なんだな

と思われてしまいます。

日本はおかしな国で、

 

あいつは仕事が早いな!みんな見習えよ!!

とならず、なぜか

 

あいつは暇なんだな。よし。あいつにもっと仕事を振ろう。

となるのですから・・・

仕事を振られること自体は良いことなのかもしれませんが、さっさと仕事を終わらせても周囲からそんな目で見られてしまい、挙げ句の果てには余計な仕事まで回されてしまうのです。

となると、普通の人であれば

 

それなりに時間を潰して暇だと思われないようにしよう

と考えてしまいますよね。

だって、いくら早く仕事を終わらせたところで

  • 評価されないし給料も上がらない
  • 逆に余計な仕事を振られる

のですから。

その3:残業代が減ってしまうから

3つ目ですが、残業代が減ってしまうからです。

特に日本企業は「どれだけ会社に貢献したか」はそこまで関係なく、どちらかといえば

多く働いた方が残業代がもらえるので収入が増える

という考えになっています。

そして「残業代稼ぎ」という言葉ができました。

  • 頑張って仕事を早く終わらせて、会社に貢献していても給料は上がらない。
  • むしろ、無理やり残業して残業代を稼いでいる人の方が給料が高い。

というのが日本です。

 

こんなバカらしいことありませんよね??

こんな文化だからこそ、無駄に会社に残って残業代を稼ぐ給料ドロボーが増えてしまうわけです。

余談ですが、うちの会社で全然仕事もしないダメ社員がいます。

その人が法定時間外を超えていて、後出しで「36緩和」を出すことになったのですが・・・

その時に管理職の人が

 

貢献している人に36緩和を出すのは分かる。
でも、なんでこいつなんだ!!

と愚痴っていました。笑

とは言え、その給料ドロボーは「組合」という組織に守られており、管理職もあまり強く言えないという・・・

補足:残業で稼ぐ時代は終わっている

補足ですが、もう残業代で稼ぐ時代はとっくに終わりを迎えています。

すでに時代は「実力主義」に変わりつつあります。

先ほど「日本は実力主義ではない」と言いましたが・・・実は徐々に変わっているのです。

ただ会社に長くいれば給料が増える

という考えも通用しなくなります。

なので、そんな時代に備えて、今のうちからスキルを身につけておく必要があるのです。

そのためには、

  • 無駄な残業はせずにさっさと家に帰る
  • 仕事の生産性を高めてさっさと家に帰る

ことを身につけておく必要があります!

生産性を爆発的に高める画期的な方法

それでは次に、生産性を爆発的に高める画期的な方法を解説します。

具体的には以下の4つです。

  • 思い切って家に帰ってしまう
  • 朝早く会社に行って仕事をする
  • 電話に出ない・メール通知をオフにする
  • 会議室を使って仕事をする

それでは詳しく解説します!

その1:思い切って家に帰ってしまう

まず1つ目ですが、思い切って家に帰ってしまうことです。

簡単にいうと、仕事が終わっていなくてもさっさと家に帰ってしまうということです!

 

え?仕事が終わっていないのに家に帰るの!?

と思いますよね。

 

でも、やってみると案外なんとでもなりますよ。笑

もちろん「今日提出しないと会社の存続の危機に関わる」とかであれば話は別です。

しかし・・・そこまで緊急性の高い仕事なんてそうありません。

なので、仕事が終わっていなくても、時間を決めて思い切って帰りましょう。

これは「時間の終わりの期限を設ける」ということです。

要は、日本人は残業という期限の延長を使いまくっているせいで、無駄な残業をしてしまうわけです。

なので、時間を決めて、仕事が終わっていなくても思い切って家に帰りましょう。

やってみると分かることですが、次の日にその仕事を片付けても問題なくことは進んでいきますよ。

その2:朝早く会社に行って仕事をする

2つ目ですが、朝早く会社に行って仕事をすることです。

夜と違って朝は「頭が冴えていて集中力が高い状態」ですから、夜と比べて仕事の生産性は格段に上がります。

私は基本的に朝早く起きてブログを書きますが、本当に忙しいときは朝早く会社に行って仕事をします。

朝会社に行くと、

  • 頭が冴えている
  • 誰もいないので話しかけられない
  • 電話が鳴らないので邪魔されない

という、集中力が最大限に引き出される最高の環境なのです!

しかも、誰でも簡単に実践できる方法です!

 

ただ朝早く起きて朝早く会社に行けばいいだけですから。

1つ目の「思い切って家に帰る」と組み合わせることで、仕事の生産性は格段に上がりますよ!

もし仮に、

 

社長が鍵を持っていて、社長がくるまで会社に入れない

とかであれば・・・

スミマセン。どうしようもありませんね。

その3:電話に出ない・メール通知をオフにする

3つ目ですが、電話に出ない・メールの通知をオフにすることです。

一見すると

 

電話に出なくていいの??メールに返事しなくていいの!?

と思われるかもしれません。

しかし・・・問題ありません。

これは究極論ですが「電話に出ないといけない・メールに返事しないといけない」という法律はありません。

別に電話に出るのが嫌であれば出なければいいですし、後から折り返してもいいわけです。

 

メールの返事もそうです。

そもそもメールのメリットは「相手が都合のいい時に見れる」ということなのです。

それなのに

 

メールを早く見てください!早く返事してください!

というのはナンセンスです。

それならば電話しろ!ということです。

ちなみに、集中している状態に電話にでると、再び集中する状態になるのに15分かかります。

その15分の間にまた電話が鳴ったら・・・集中している状態が一度も無いことになります。

 

こんなことでは生産性もクソもありませんからね。

私が実践しているのは

  • 基本電話に出ない
  • 後から自分の都合がいい時に折り返す
  • 繋がらなければ放置する
  • メールは夕方に見る
  • 夕方にまとめて返事する

です。

 

お前は自分勝手な都合の人間なんだな!

と思うかもしれませんが、これも自分の人生の時間を守るための手段の一つです。

だって・・・自分の時間は自分でしか守れませんからね。

なお、お客様サポートセンターなどは別です。

そもそも「電話に出る」「メールで返事をする」というのが仕事ですから。

その4:会議室を使って仕事をする

3つ目ですが、会議室を使って仕事をすることです。

これも実現できる人とそうでない人が分かれるかもしれませんが・・・空いている会議室を使えば問題なく実践できると思います。

自分の席にいると、

  • 周囲の話し声が聞こえる
  • 事務所の固定電話の音が聞こえる
  • 誰かに話しかけられる

という感じで、集中力を削られる環境にあります。

しかし・・・会議室にこもるとどうでしょう。

会議室にいるのは自分一人だけですし、周囲の音もシャットアウトされます。

私も「集中力を使う仕事」をする時は、空いている会議室にこもって仕事をします。

場所を変えるだけで集中力が上がって、生産性も上がりますからね。

できる会社が限られるかもしれませんが「カフェで仕事をする」というのもこの方法と類似しています。

仕事の生産性を高める7つのコツ

それではここで、仕事の生産性を高める7つのコツを解説します。

具体的には以下の7つです。

  • やるべきことをきちんと決める
  • 時間を決めて仕事をする
  • マルチタスクをしない
  • 複雑なタスクは分解して考える
  • とりあえず70%で提出する
  • 机の上を整理整頓する
  • 仕事のゴールを想像する

それでは詳しく解説します!

その1:やるべきことをきちんと決める

まず1つ目ですが、やるべきことをきちんと決めましょう。

エクセルか何かにまとめるのもいいですし、紙に書き出すのでもいいです。

  • 今日はこれをやらないといけない
  • 今日の間にこれをやっておこう
  • 今日は何時から打ち合わせだ

と、思いつくことがあれば全て書き出しましょう。

今日は何をやらなければいけないのか、何をやらないべきかを全て洗い出すことが大事です!

その2:時間を決めて仕事をする

2つ目ですが、時間を決めて仕事をしましょう。

例えばですが、

  • 9時からAという仕事をする
  • 11時からBという仕事をする

という感じでもいいですし、

  • Aという仕事を2時間で終わらせる
  • Bという仕事を1時間で終わらせる

でも、どちらでも構いません。

時間の期限を設けることが重要です。

なお、スマホのタイマーがあれば活用しましょう。

タイマーがあって

あと何分でその仕事を
終わらせないといけないのか

が目に見えると尚良いです。

時間の期限があるので、自然と効率も上がります!

その3:マルチタスクをしない

3つ目ですが、マルチタスクをしないことです。

生産性を上げるためには「集中すること」が大事です。

人間はマルチタスクをすると集中できなくなる生き物なので、必ず「シングルタスク」にしましょう。

 

マルチタスクできる人カッケー!

という人がたまにいますが、マルチタスクなんて聞こえが良いだけであって

集中して仕事をしていない証拠

です。

なんなら、

私は仕事が遅いです。生産性が悪いです。

と言っているようなものですからね。

パソコンに例えると、

  • ネットを開いたり
  • 音楽を聞いたり
  • メールを見たり
  • YouTubeを見たり

こんな感じでいろんなことを同時に行うと、パソコンが固まってしまいますよね??

人間もこれと同じで、いろんなことを同時に考えても脳は処理しきれないのです!

その4:複雑なタスクは分解して考える

4つ目ですが、複雑なタスクは分解して考えましょう。

例えば複雑で超大きな仕事があったとします。

最終的な目標は「その仕事を終わらせる」かもしれません。

しかし、これだけだとぼんやりしていてよく分かりませんよね?

なので、こんな時はそのタスクを分解していきましょう。

例えば、

  • 今日はAの段階まで進める
  • 明日はBの段階まで進める
  • 来週にはDの段階まで進める

再来週には仕事を完結させるという感じです。

2つ目の「時間を決めて仕事をする」と似ていますが、きちんと時間の期限を設けることが大事です。

その5:とりあえず70%で提出する

5つ目ですが、とりあえず70%で提出して見ましょう。

あなたが全力を出し切って120%だと思って資料を提出したとしても、上司からしたら完璧な資料とは限りません。

時には上司や先輩の意見を取り入れて100%の資料にすることも大事です。

なので、そんな時には・・・とりあえず70%ぐらいの資料で提出してみることです。

100%を求めて仕事をしていると、どんどん時間がかかってしまいますし、仕事が永遠に終わりませんからね。

簡単にいうと、

  • 無理やり仕事を進めなければ仕事は終わらない。
  • だから、とりあえずの出来栄えで提出することも必要。

ということです。

注意点としては「お客さんに50%の資料を提出するな」ということです。

あくまで先輩や上司が閲覧することが前提であり、テキトーな資料をお客さんに見せると、あなたの評価だけでなく会社の評価も下がってしまいますからね。

 

このあたりの「さじ加減」は経験を積むしかありません。

その6:机の上を整理整頓する

6つ目ですが、机の上を整理整頓しましょう。

机の乱れは心の乱れ

という言葉がありますが、まさにこの通りだと思っています。

机の上が散らかっているときは、集中できていない状態であることがほとんどであり、生産性も非常に低いです。

何より、いろんなものが目に入ってしまうので、気が散ってしまい集中できない状態になってしまいますからね。

机の上は綺麗に整理整頓しましょう。

なお、私は机だけでなく「部屋の乱れは心の乱れ」と思っています。

最近は在宅勤務も増えているかと思いますが、部屋が散らかっているとそれだけで集中できなくなりますよ!

まずは一度、自分の身の回りを綺麗にすることから心がけましょう!

その7:仕事のゴールを想像する

7つ目ですが、仕事のゴールを想像しましょう。

単純な話なのですが、

  • ゴールが分かっている状態で道を進む
  • ゴールが分かっていない状態で道を進む

どちらの方が早くゴールにたどり着けるでしょうか??

 

もちろん前者ですよね?

ゴールが分かっているからこそ、そこにたどり着くまでの道順が分かるし近道も分かるわけです。

仕事がうまく進んでいないときは、だいたい「ゴールが想像できていない」ということが多いです。

経験した仕事であれば「その仕事のゴールが想像できる」ので、そこに至るまでの道のり(何をやるべきか)が分かるのです。

しかし、経験したことがない仕事であれば、ゴールが想像できないので、そこに至るまでの道のり(何をやるべきか)もわかりません。

だから時間がかかるわけです。

そんな時には他人がやった時の仕事のゴールを見ることで解決できます。

この仕事のゴールはこれなんだ

というのが分かるだけで、そこに至るまでの道のりが分かります。

もしくは、ヒントを得られます。

ゴールが分かっているだけでも仕事のスピードが格段に上がります(道を間違える回数が減る)ので、あなたも実践してくださいね!

生産性を高めることで得られる結果

それでは最後に、仕事の生産性を高めることで得られる結果を解説します。

具体的には以下の3つです。

  • 自由に使える時間が大幅に増える
  • 副業に取り組んで収入アップできる
  • 家族との幸せな時間が増える

それでは詳しく解説します!

その1:自由に使える時間が大幅に増える

まず1つ目ですが、自由に使える時間が大幅に増えます。

例えばですが、仕事の生産性を高めて毎日1時間早く帰ったとします。

すると、あなたは

毎日自由に使える時間が1時間増える

わけです!

1時間もあれば、読書だってできますし、ジムに通うこともできます。

趣味の映画を見ることもできますし、1時間早く寝て健康になることもできます。

 

好きな人と1時間食事に行くこともできます!

仕事の生産性が高くなれば、自由に使える時間が増えますよ!

その2:副業に取り組んで収入アップできる

2つ目ですが、副業に取り組んで収入アップできます。

仕事の生産性を高めれば、あなたは早く家に帰ることができます。

そして、その時間を利用して副業に取り組むことができます。

そして、副業収入を増やすことだってできます!

例えばですが、副業ブログなんかは、自宅はもちろん通退勤中の電車の中でも作業できます!

しかも、会社の残業とは違って「不労所得になる可能性」がありますからね!

副業ブログは本当にいいことだらけなので、これを機に仕事の生産性を高めて、副業ブログを始めてみてはいかがでしょうか?

その3:家族との幸せな時間が増える

3つ目ですが、家族との幸せな時間が増えます。

毎日仕事を早く終わらせて家に帰れば、あなたの大好きな家族との時間が増えます。

毎日30分早く帰るだけでも、子供と話す時間が増えます!

 

これってすごい幸せなことなんですよね!

そして、この幸福感こそが、人生の充実感を得るための最大の秘訣だと思います!

家族と幸せな時間が増えることで、あなたの精神状態も安定するでしょう。

すると余計に仕事が早くなります!

仕事の生産性を高めるほど相乗効果が生まれますので、さっさと仕事を終わらせて早く家に帰りましょう!

補足:実現できないなら転職も視野に

補足ですが、もしここまでを読んであなたが

 

そんなもんどれも実現できるか!
実現できていたら簡単じゃないよ!

と思うのであれば・・・転職も視野に入れるべきです。

だって、考えてください。

仕事の生産性を高めてさっさと家に帰ることって、何一つ悪いことなんてありません。

仕事をせずに帰る

と言っているわけではありませんからね。

従業員が幸せになろうとしているのに、それを阻害する会社なんて・・・そのまま会社にいても幸せにはなれませんよ。

というわけで、そんな時には転職することも真剣に考えるべきでしょう!

こちらの記事でおすすめの転職サイトを詳しく解説していますので、まずは登録だけでもしてみてはいかがでしょうか?

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. 日本人が無駄な残業をしてしまう理由
  2. 生産性を爆発的に高める画期的な方法
  3. 仕事の生産性を高める7つのコツ
  4. 生産性を高めることで得られる結果

上記4つについてお話ししました。

日本人が無駄な残業をしてしまう理由を解説するとともに、生産性を爆発的に高める画期的な方法やコツ、生産性を高めることで得られる結果について解説しましたが・・・いかがだったでしょうか?

最後にもう一度、生産性を爆発的に高める画期的な方法と仕事の生産性を高める7つのコツをまとめておきます!

生産性を高める画期的な方法
仕事の生産性を高めるコツ
  1. 思い切って家に帰ってしまう
  2. 朝早く会社に行って仕事をする
  3. 電話に出ない・メール通知をオフにする
  4. 会議室を使って仕事をする
  1. やるべきことをきちん決める
  2. 時間を決めて仕事をする
  3. マルチタスクをしない
  4. 複雑なタスクは分解して考える
  5. とりあえず70%で提出する
  6. 机の上を整理整頓する
  7. 仕事のゴールを想像する

早く仕事を終わらせてさっさと家に帰ることで、あなたは自由に使える時間が増えます!

副業に取り組んで収入アップを狙うこともOKですし、家族と過ごす時間にしてもOKです!

と言うわけで、これを機に仕事の生産性を高めて、さっさと仕事を終わらせて早く家に帰りましょう!

P.S.

私はこちらの本を読んでから、自分の時間を大切にするようになりました。

そして、仕事の生産性を高めるように意識し始めました!

  • あなたは8分に1回は仕事の邪魔をされていると言う事実
  • 大企業の社長の生産的な時間はたったの1日28分だけ
  • 生産性を下げるものを金輪際排除する画期的な方法

について解説されています!

 

仕事の生産性を高めて早く家に帰りたい・・・

と思っているのであれば、一度こちらの本を読んでマインドを鍛え直してみてはいかがでしょうか?

まずこの本は、机にかじりつきっぱなしの人や、たったひとつの仕事しかしていない人いのための、ごくごくありふれた時間管理法について書かれたものではありません。何足ものわらじを履き、創意にあふれたエネルギッシュな経営者に向けた特別な本なのです。

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