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カエレバの代替えとしてカッテネをオススメする理由:使い方も解説【毎日更新257】

2020 3/31
カエレバの代替えとしてカッテネをオススメする理由:使い方も解説【毎日更新257】

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

※ブログの毎日更新は257記事目です。

ブログを始める人の大半が

 のアイコン画像 

ブログで稼ぎたい!

と思ってブログを始めます。

ブログで稼ぐとなればアフィリエイトは必須であり、Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイトなどのアフィリエイトリンクを生成し、ブログに貼り付ける必要があります。

一昔前までは

 のアイコン画像 

アフィリエイトのリンク生成はカエレバヨメレバ!

という状態でしたし、今だにカエレバヨメレバを使っている人は多いと思います。

しかし!

ある時期を境に、Amazonアソシエイトの規約変更が発生しました。

それに伴ってカエレバヨメレバの仕様も変わってしまい、少し使いにくい(Amazonアソシエイトで商品リンクを生成できない)状態になってしまったのです。

そんなこんなで、今私はカエレバの代替えとして「カッテネ」というツールを使っています。

リンク生成を自分で全て行わなければいけないという手間はかかるものの、リンク切れを起こすリスクも少なく、カスタマイズ性の高いツールです!

Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を解説した実用入門書。謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーを通じて、SEOに強いライティングのノウハウを学ぶことができます。本書はWeb上で連載され、大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える特別解説(約100ページ)を加えました。特別解説は、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。Webサイトやブログの記事だけではなく、ビジネス文書などにも活用できるライティング教本の決定版です!

上記のようなリンクを作成することができます。

見た目で言えばカエレバヨメレバやRinkerとほぼ同じ見た目ですので、なんの違和感もありません。

見た目一つで収益は簡単に変わってしまうものですし、カッテネを使うだけでも一段とおしゃれな商品リンクを生成することができます。

 のアイコン画像 

ただAmazonアソシエイトのリンクを貼るのとまるで違いますからね!

というわけで、今回の記事では

  1. アフィリエイトといえばカエレバヨメレバ
  2. カエレバの代替えとしてカッテネをオススメする理由
  3. カッテネのメリットとデメリットを解説
  4. カッテネ以外のサービスを比較・紹介

上記4つについてお話しします。

今回の記事は以下の人向けです。

  • 副業でブログを運営している人
  • カエレバヨメレバ、Rinkerの代替えを検討している人
  • PA-API機能のことがよく分かっていない人
目次

アフィリエイトといえばカエレバヨメレバ

冒頭でも少しお話ししましたが「ブログで稼ぐ」というのは大半がアフィリエイトでの収益となります。

  • A8.net
  • バリューコマース
  • もしもアフィリエイト

のようなASPサイトでアフィリエイト商品を探すのはもちろん、Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイトなどの商品を紹介するのもそうです。

ある商品を紹介して、その紹介料をもらうような仕組みですね。

商品の紹介にあたっては、

  • その商品をいかにおしゃれに見せるかどうか
  • いかに自身のブログに溶け込ませるか

が大事であり、多くのブロガーが愛用しているのはカエレバヨメレバです。

カエレバヨメレバは完全無料であり、

  • Amazon
  • 楽天
  • Yahoo!
  • セブンネット

等と連携させることができました。

リンク生成方法もとても簡単で、事前にアカウントIDを登録しておけば、ボタン一つで簡単にリンクを作成できました。

  • 利用方法も超簡単
  • ID確認方法が全てわかりやすく掲載
  • キーワードを入力すれば自動でリンク生成
  • 使っている人も多いのでカスタマイズも簡単
  • これだけのメリットがあって完全無料

という神ツールだったのですが・・・

昨年の1月ごろにAmazonがPA-API機能が厳しくなったことにより、カエレバヨメレバの仕様も変わってしまいました。

2019年1月初旬に、カエレバ・ヨメレバは、メインデータをAmazonから楽天に移行することになりました。

これまでは、Amazonの商品画像をメインに、他のショッピングモールを紹介する形でしたが、これからは楽天市場の商品をメインに、Amazonと他ショッピングモールを紹介する形となります。

引用:わかったブログより

PA-API利用による利用停止のリスク回避

Amazonの商品データを取得できるサービスPA-API(Product Advertising API)は、2019/1/16 2019/1/23より利用規約が厳しくなります。30日間PA-API経由の売上がないと、利用停止となる可能性があります。

[重要] Product Advertising API 利用ポリシーの変更について

また、発送済み商品売上が過去30日以内に発生していない場合、PA-APIをご利用いただけなくなる恐れがございます。なお Amazon Link Builder(WordPressプラグイン)のご利用には影響はございません。

上記のアマゾン公式プラグインもPA-APIを利用していますが、こちらは売上がなくても利用停止の危険はありません。

初心者の方は、制限の危険がない、上記のカエレバ風か、アマゾン公式プラグイン「Amazon Associates Link Builder」の利用をおすすめします。

引用:わかったブログより

簡単にいうと、

Amazonの商品データを取得できるサービスPA-APIが厳しくなり、30日以上売り上げがない場合は利用停止になってしまう恐れがある(カエレバヨメレバなどでリンク生成できない)

ということです。

この発表を見て

 のアイコン画像 

このままじゃやばい!商品が売れなくなる!

と危機感を覚えたブロガーも少なくないはず。

毎日売り上げがあるようなブロガーであれば心配不要かもしれませんが、そうでない場合は「やばい」と思ったのが正直な感想だと思います。

なお、Amazonアソシエイト公式サイトからのリンク生成、またはアマゾン公式プラグイン「Amazon Associates Link Builder」を使う分には問題ありません。

そんなこんなで、私は今現在、カエレバの代替えとして「カッテネ」というプラグインを使っています。

カエレバの代替えとしてカッテネをオススメする理由

私はカエレバヨメレバの代替えとして、今現在はカッテネを使っています。

カッテネ

カエレバヨメレバのようにオンラインでリンク生成をするわけではなく、

  1. プラグインをインストール・有効化する
  2. 本文にカッテネのショートコードを入力
  3. URL部分に各商品のリンクを入力

という、原始的な方法でアフィリエイトリンクを生成するツールです。

詳細は後ほどお話ししますが、あなた自身でリンクを一から取得する手間はかかるものの、リンク切れを起こしにくいというメリットもあります。

というわけで、ここからはカッテネのメリットとデメリットについてお話しします。

メリット1:リンク切れが発生しない

まず、カエレバヨメレバのように「商品キーワードから自動で商品リンクを生成する」わけではなく、あなた自身で位置から商品を調べて、商品リンクを生成するという作業になります。

なので、そもそも商品のリンク切れが発生しにくいとも言えます。

リンク生成の際に自分で一から商品を確かめるわけですからね。

余談ですが、ユーザーが商品リンクをクリックした際、リンク切れが発生していたら

 のアイコン画像 

なんだよこれ。リンク切れじゃん。まじ萎えるわ〜

と、あなたが思っている以上にユーザーは萎えてしまうものです。

なので、そうした機会損失を防ぐことができます。

これはカッテネのメリットの一つです。

カッテネは非常に簡単に導入できますが、カエレバやヨメレバのようにWEBサイトで検索して、HTMLを生成するというものではありません。

商品のURL、商品タイトル、画像のURLなどはご自身でそれぞれのASPから取得してくる必要があります。とはいえ、カエレバやヨメレバは、検索してもなぜか商品がヒットしなかったり、ASPに限りがあったりするので、実はご自身でそれらの情報を持ってこれた方が安心感があります。

カエレバやヨメレバのようなWEBサイトに依存しないので、自由にカスタマイズできます。

引用:WebFoodより

メリット2:PA-APIを気にしなくていい

先ほど少しお話ししたPA-APIに関してですが、ブログ初心者からすると

 のアイコン画像 

PA-APIってなんだ?

と思うでしょう。

こちらのサイトに分かりやすく解説されていたので、詳しくはこちらをご参照いただけたらと思います。

カッテネの場合はあなた自身で一つずつアフィリエイトリンクを取得していくので、そもそもPA-APIを気にする必要はありません。

なので、特別な知識は必要ありません。

メリット3:カスタマイズ性が高い

3つ目のメリットですが、カッテネはデザインを変えたり配置を変えることも可能です。

この辺りはカエレバヨメレバと同じかもしれませんが、カスタマイズ性が高いこともメリットの一つです。

私はカスタマイズの知識がないので、ネットで発見したCSSコードをそのままコピペしました。笑

あくまで参考例ですが、こんな感じの見た目にしたいのであれば、

Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を解説した実用入門書。謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーを通じて、SEOに強いライティングのノウハウを学ぶことができます。本書はWeb上で連載され、大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える特別解説(約100ページ)を加えました。特別解説は、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。Webサイトやブログの記事だけではなく、ビジネス文書などにも活用できるライティング教本の決定版です!

ダウンロードした後にCSSに以下をコピペしてください。

/*=================================================================================
	カッテネ
=================================================================================*/
.kattene {
	border: none !important;
	border-radius: unset !important;
	box-shadow: 0px 2px 5px 0 rgba(0,0,0,.26);
	background-color: #fafafa; /* 背景カラー */
	font-family: 'Lucida Grande','Hiragino Kaku Gothic ProN',Helvetica, Meiryo, sans-serif;
	font-size: 16px;
	height: auto;
	line-height: 1.5;
	margin: 36px auto !important;
	padding: 12px 8px !important;
	overflow: hidden;
	width: 98% !important;
}
.kattene__imgpart {
	background: #fff;
	box-sizing: border-box;
	min-width: 150px;
	padding: 12px 0;
	vertical-align: middle;
}
.kattene__imgpart img {
	-webkit-box-shadow: none !important;
	box-shadow: none !important;
}
.kattene__title>a {
	display: block;
	padding: 5px;
	color: #4392f1; /* タイトルのテキストカラー */
}
.kattene__description {
	color: rgba(0,0,0,0.54); /* 説明文のテキストカラー */
	font-size:0.7em !important;
	padding: 0 5px;
}
.kattene__btns {
	display: flex;
	flex-wrap: wrap;
	margin: 0 auto !important;
	padding: 12px 5px !important;
	position: initial !important;
}
.kattene__btns > div {
	box-shadow: 0 6px 12px -5px rgba(0,0,0,.3);
	border-radius: 8px;
}
@media screen and (min-width: 901px){
.kattene__btns > div {
	width: 32.333% !important;
}
}
@media screen and (max-width: 900px) {
.kattene__imgpart {
	width: 100%;
}
.kattene__title,
.kattene__description {
	text-align: center;
}
.kattene__btns {
	padding: 10px 5px !important;
}
.kattene__btns > div {
	width: 99% !important;
	margin: 3.5px auto !important;
}
}
/*  全ボタン共通  */
.kattene__btns a {
	margin: 0 !important;
	padding: 0 !important;
	border-radius: 8px !important;
	font-size: .8em !important;
	line-height: 30px !important;
	letter-spacing:0;
	-webkit-box-shadow: none !important;
	box-sizing: border-box;
	box-shadow: none !important;
}
.kattene__btns a:hover {
	background: #ffffff !important;
	opacity: 1;
}
/* ボタンオレンジ */
.kattene__btn.__orange {
	border: 2px solid #ff9901 !important;
}
.kattene__btn.__orange:hover{
	color: #ff9901 !important;
}
/* ボタンブルー */
.kattene__btn.__blue{
	border: 2px solid #007dcd !important; 
}
.kattene__btn.__blue:hover{
	color: #007dcd !important;
}
/* ボタンレッド */
.kattene__btn.__red {
	border: 2px solid #c20004 !important; 
}
.kattene__btn.__red:hover{
	color: #c20004 !important;
}
/* ボタングリーン */
.kattene__btn.__green {
	border: 2px solid #0BBD80 !important; 
}
.kattene__btn.__green:hover {
	color: #0BBD80 !important;
}
/* ボタンピンク */
.kattene__btn.__pink {
	border: 2px solid #e1325b !important; 
}
.kattene__btn.__pink:hover {
	color: #e1325b !important;
}
/* WordPressで自動挿入されたPタグの余白を消す */
.kattene p {
	margin: 0;
	padding: 0;
}

デメリット1:リンクを生成するのが面倒臭い

ここからはカッテネのデメリットになります。

まず第一に、カッテネを使う場合、自身で全ての商品リンクを生成しなければいけないため・・・はっきり言って超面倒臭いです。

もしあなたが

 のアイコン画像 

カエレバヨメレバを使っていた

という状態であればなおさらですが・・・

今までは商品名を入力してボタンをクリックすれば自動で商品リンクが生成されていたのが、

Amazonや楽天各サイトで商品を調べてリンクを取得する必要がある

という状態になります。

慣れの問題もありますが、これがマジで面倒臭いです。

アフィリエイト商品を紹介する記事を編集していると、いつも

 のアイコン画像 

ああ〜今回の記事は商品リンクマジで多いわあ〜

と、萎えてしまうレベルです。笑

リンク生成が面倒くさいのはデメリットですね。

デメリット2:初心者には少し難しい

2つ目のデメリットですが、初心者には少し難しいという点です。

  • プラグインをワードプレスにインストールするだけ
  • CSSコードをコピペすれば見た目を変えられる
  • 各サイトのアフィリエイト商品を自分で探す

という作業なので、別にできないことはありません。

やろうと思えばできる作業ですし、大して難しい作業ではないのですが・・・

慣れるまでは

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なんか面倒くさいしややこしいなあ〜

 のアイコン画像 

これ間違ってないかな?大丈夫なのかな?

と不安になることもあるでしょう。

決して「難しい」わけではないのですが、ボタンワンクリックでリンクを自動生成できるカエレバヨメレバと比較した場合には、初心者にとってはややこしくて難しいかもしれませんね。

カッテネの使い方を簡単に紹介

カッテネのメリット・デメリットを理解できたところで、カエレバヨメレバの代替えとしてカッテネを導入する決意ができたと思います!

というわけで、ここからはカッテネのダウンロード方法やリンク生成方法を解説していきます。

その1:カッテネをワードプレスにインストール・有効化

手順は普通のプラグインをインストールするのと同じです。

プラグイン→新規追加→検索画面に「kattene」と入力→ダウンロード&有効化

上記の手順でインストールしてください。

最後には「有効化」することも忘れずに。

その2:カッテネのショートコードを登録

次に、カッテネのショートコードを作成します。

こちらの手順ではAddQuicktagを利用しますので、インストール・有効化しておいてください。

AddQuicktagの設定画面で、以下の写真のように入力してください。

左上が名前、右下がショートコードです。

名前はなんでも良いのですが、分かりやすいように「カッテネ」としています。

ショートコードは以下をコピペしてください。(コピペでOK)

[kattene]
{
"image": "【画像URL】",
"title": "【タイトル】",
"description": "【説明】",
"sites": [
{
"color": "orange",
"url": "【メインのURL】",
"label": "Amazon",
"main": "true"
},
{
"color": "blue",
"url": "【商品のURL】",
"label": "Kindle"
},
{
"color": "red",
"url": "【商品のURL】",
"label": "楽天"
},
{
"color": "green",
"url": "【商品のURL】",
"label": "楽天Kobo"
},
{
"color": "pink",
"url": "【商品のURL】",
"label": "audiobook"
}
]
}
[/kattene]

これで設定は完了です。

その3:Amazonのアフィリリンクを生成

次に、各商品のアフィリエイトリンクを設定していきます。

まずはAmazonですが、テキストリンクをコピーし、カッテネのリンク欄に貼り付けます。

テキストリンクをコピペします。

私はこの時に

  • Amazonのテキストリンク
  • 商品名
  • 商品の説明

上記3つをコピペして入力しています。

商品名と、商品説明もコピペしておきます。

その4:楽天市場のアフィリリンクを生成

次に楽天市場のアフィリエイトリンクを設定します。

楽天アフィリエイトのサイトで商品名を入力すると、次のような画面になります。

画像サイズは300×300ぐらいで。

まずは画像を右クリックし「画像のURLをコピー」を選択し、カッテネの商品画像の欄にURLを貼り付けます。

あとは、楽天アフィリエイトの短縮URLをコピペし、楽天の欄に貼り付けます。

楽天アフィリエイトの画面では

  • 商品の画像
  • 楽天のアフィリエイトリンク

上記2つをコピペし入力します。

その5:Yahooショッピングのアフィリエイトリンクを生成

最後に、Yahooショッピングのアフィリエイトリンクを生成します。

こちらはバリューコマースというASPサイトを利用するので、まだ登録していない人は登録しておきましょう!

バリューコマース

バリューコマースで「ヤフー」と検索すれば、Yahooショッピングのリンクが表示されますので、提携させておきましょう。

提携後は「My Link」をクリックして再度検索します。

左側の「My Link」をクリックし、再検索します。

すると、こんな画面になります。

My Linkの画面がたくさん出てきますので

これはあなたに開示されている特別な広告です

と表示されている箇所からアフィリエイトリンクを生成します。

他の箇所からリンクを生成しても、リンク切れが発生してしまいます。
必ず「これはあなたに開示されている特別な広告です」の箇所からリンク生成してください。

Yahooショッピングの画面から目的の商品を検索し、その商品のURLをコピーします。

そして、バリューコマースの画面にペーストし、文字の欄にはテキトーに「あ」と入力しておきます。

最後に「My Linkコードを取得」を入力すると、あなた専用のアフィリエイトリンクが生成されます。

このURLをカッテネのリンクの下あたりにペーストし、

右クリックで「URLをコピー」をクリックします。

そして、カッテネのYahooショッピングの欄にペーストします。

これでアフィリエイトリンクは完成です!

ちなみに、ここまでの手順で入力したら、こんな感じの画面になります。

カッテネ以外のサービスを比較・紹介

カッテネノ使い方についてお話ししましたが、もちろんカッテネ以外にもアフィリエイトリンクを生成するツールはあります。

その1:Rinker

まずはRinkerです。

こちらはワードプレスのプラグインであり、商品名を入力すれば自動でリンクが生成されるというものです。

一度生成したリンクを保存することも可能(上限あり)なので、便利といえば超便利なのですが・・・

カエレバヨメレバと同じで、PA-APIの問題はあります。

なので、私個人的にはRinkerはあまりオススメしません。

 のアイコン画像 

リンク切れの心配もありますしね。

Rinkerを使う場合は、プラグインをダウンロードし、ワードプレスにアップロードする必要があります。

その2:もしもアフィリエイト

次がもしもアフィリエイトです。

もしもアフィリエイト

もしもアフィリエイトも同じように、商品名を入力すればアフィリエイトリンクを一気に生成できます。

デフォルトの状態だともしもアフィリエイトっぽい見た目になってしまうのですが、こちらはカスタマイズすることで見た目を変えることができます。

また、自分のAPIキーは必要なく「もしも側のAPIキー」が使われてます。

なので、ブログ初心者の場合は

  1. もしもアフィリエイトに登録する
  2. Amazonや楽天と連携させておく
  3. かんたんリンクからリンク生成

というのが、一番簡単かもしれません。

がんばる個人のための「もしもアフィリエイト」

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. アフィリエイトといえばカエレバヨメレバ
  2. カエレバの代替えとしてカッテネをオススメする理由
  3. カッテネのメリットとデメリットを解説
  4. カッテネ以外のサービスを比較・紹介

上記4つについてお話ししました。

こうして色々と書いてみると、ブログ初心者にとってはもしもアフィリエイトのかんたんリンクもおすすめかもしれませんね。笑

ただ、私的にはカッテネが一番おすすめです。

  • 手間はかかるけどリンク切れは発生しにくい
  • PA-APIを一切気にしなくていい
  • カスタマイズでいくらでもデザインを変えられる

というメリットがありますからね。

アフィリエイト商品の紹介は、あなたのブログ収益を大きく左右するといっても過言ではありません。

なので、もしあなたが

 のアイコン画像 

カエレバヨメレバが使えなくて困っている

という状態なのであれば、カッテネを使ってみてください!

もしくは、最後でお話ししたもしもアフィリエイトの簡単リンクを使いましょう!

がんばる個人のための「もしもアフィリエイト」

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