『BOSEの重低音』BOSEの有線イヤホンを使った感想とレビュー:紛失しない

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

 

BOSEの有線イヤホンに興味がある。ワイヤレスイヤホンだと紛失しそうで不安だし、有線のイヤホンの方が安心かな。BOSEの有線イヤホンを使った感想を教えて!

こんなお悩みを抱えているのであれば、この記事を読むことで解決できます!

なぜならば、BOSEの有線イヤホンを愛用していた私が、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリットやデメリットを解説するとともに、BOSEの有線イヤホンがおすすめの人を解説するからです!

今回の記事は以下の人向けです。

  • BOSEの有線イヤホンを使った感想を知りたい人
  • 有線イヤホンのメリットデメリットを知りたい人
  • ワイヤレスイヤホンだと紛失しそうで不安な人

今回の記事では

  1. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンをレビュー
  2. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリット
  3. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのデメリット
  4. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンがおすすめの人

上記4つについてお話しします。

この記事を読み終えた後、あなたは

  • BOSEの有線イヤホンを使った感想が分かった
  • 有線イヤホンのメリットとデメリットが分かった
  • 毎日最高音質で音楽を楽しめるようになった

という結果を手にすることができます!

目次

BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンをレビュー

それではまず、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンについてレビューします。

具体的には以下の3つです。

  • BOSE有線イヤホンについて
  • BOSE有線イヤホンのスペック
  • BOSE有線イヤホンを使った感想

それでは詳しく解説します!

その1:BOSE有線イヤホンについて

まず1つ目ですが、BOSEの有線イヤホンについてです。

イヤホンなどの音楽機器を販売しているBOSEの、有線タイプの「Bose QuietComfort 20」というイヤホンになります。

ここ最近はワイヤレスイヤホンが主流ではありますが、今だに有線イヤホン派の人も一定数存在します。

また、BOSEと言うだけあって音質も申し分ないです。

なので、有線イヤホン派の人がこぞって使っているのがBose QuietComfort 20です!

ノイズキャンセリング機能もついており、このノイズキャンセリング機能がすごいんです!

 

周囲の雑音がほぼ消えなくなります!

今はAir Pods Proを使っているのですが、それまではずっとBOSEの有線イヤホンを使っていました!

その2:BOSE有線イヤホンのスペック

2つ目ですが、BOSEの有線イヤホンのスペックについてです。

大・中・小のイヤーピースがあるだけでなく、収納ケースまで付属しています。

 

また、充電ケーブルも付属しています。

その3:BOSE有線イヤホンを使った感想

3つ目ですが、BOSEの有線イヤホンを使った感想についてです。

結論としては、

BOSEならではの重低音を
雑音なしで聴けるイヤホン

という感じですかね。

BOSEのイヤホンは音が良い・・・と言うのは何と無く想像できるかと思いますが、まさにその通りです!

重低音がガンガンくると言うか、安っぽい音がしないですね!

また、ノイズキャンセリングに関してもとても優秀で、ノイズキャンセリングのおかげで周囲の雑音はほとんど聴こえなくなります!

ちなみに、このイヤホンは「有線イヤホン」なので、バッテリーが切れてもイヤホンとしては使えます。

ワイヤレスイヤホンのように「充電が切れたら使えない」と言うこともありません!

 

ワイヤレスだと紛失しそうで怖い。有線イヤホンの方がいい!

と言う人にはもってこいのイヤホンと言えるのではないでしょうか?

>>AmazonでBOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを見る

BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリット

それでは次に、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを使って感じたメリットを解説します。

具体的には以下の7つです。

  • BOSEならではの最高級の音質
  • ノイズキャンセリングも神レベル
  • 有線でイヤホンをなくす心配がない
  • 有線なので接続も安定している
  • 充電が切れてもイヤホン自体は使える
  • 充電しながら音楽を聴ける
  • マイク付き=リモート会議で使える

それでは詳しく解説します!

その1:BOSEならではの最高級の音質

まず1つ目ですが、BOSEならではの最高級の音質であることです。

先ほどもお話ししたように、BOSEのイヤホンが生み出す音はとても高音質であり、特に重低音の響きがとても心地良いです。

低音が響かない安っぽい音は一切ありません!

また、耳につける部分とイヤーピースのおかげで、あなたの耳にフィットしてくれます。

なので、ノイズキャンセリング無しでも周囲の雑音が聞こえにくくなります。

そのおかげで、より一層高音質で音楽を楽しめることができます!

 

この点はBOSEの有線イヤホンを使うメリットでしょう!

その2:ノイズキャンセリングも神レベル

2つ目ですが、ノイズキャンセリングも神レベルなことです。

BOSEの有線イヤホンにはノイズキャンセリング機能がついています。

ノイズキャンセリングをオンにすれば、周囲の雑音はほぼ聞こえない状態になります!

電車の中での会話はもちろん、電車のガタンゴトンと言う音もほぼ聞こえなくなります。

新幹線での移動音や、飛行機の騒音も聞こえにくくなります!

 

また、カフェで集中したい場合なんかもピッタリです!

ノイズキャンセリングを使うことで周囲の会話が聞こえなくなりますからね!

ただし、駅構内での放送も聞こえにくくなりますので、その点はご注意を・・・

その3:有線でイヤホンをなくす心配がない

3つ目ですが、有線イヤホンなので紛失する心配がないことです。

この記事で紹介しているBOSEのイヤホンは、今主流のワイヤレスイヤホンではありません。

昔ながらの有線タイプのイヤホンです。

なので、耳からずれ落ちたとしてもイヤホンを紛失する心配がないのです!

ワイヤレスイヤホンって、ケーブルがなくてスマートな分、イヤホンを外した時に紛失する可能性が高いですよね。

Air Pods Proを紛失する人も結構多いですし、駅構内で「ワイヤレスイヤホンの紛失に注意」と言う張り紙もあるぐらいです。

 

実際に私も紛失しかけたことがありました。

その点でいえば、BOSEの有線イヤホンはケーブルがあるので紛失する心配がありません!

その4:有線なので接続も安定している

4つ目ですが、有線なので接続も安定していることです。

ワイヤレスイヤホンはBluetooth接続が基本だと思います。

普通に使う分には問題ないのですが、たまに接続が悪いこともありますよね。

また、少し離れた位置にある場合は接続しづらいこともあります。

あと、iPhoneとMacBookがあって、急にペアリングが変わることも時には起こり得ます。

しかし、BOSEの有線イヤホンであればそんな心配はありません。

原始的な有線ケーブルのイヤホンなので、接続しにくいといった心配は不要ですからね!

その5:充電が切れてもイヤホン自体は使える

5つ目ですが、充電が切れてもイヤホン自体は使えることです。

ワイヤレスイヤホンは充電が切れたら使えなくなります。

充電が切れたらもう一度充電し直さなければいけません。

しかし、有線のイヤホンであれば、イヤホン自体の充電云々は関係なくなります!

BOSEの有線イヤホンはノイズキャンセリングのバッテリーがあります。

バッテリーの充電が切れるとノイズキャンセリングは使えなくなるものの、普通のイヤホンとして音楽を聴くことはできます。

 

なぜならば、有線でつながっているからです!

ワイヤレスイヤホンが主流になったこの時代、有線イヤホンのメリットを感じる瞬間でもありますね!

その6:充電しながら音楽を聴ける

6つ目ですが、充電しながら音楽を聴けることです。

先ほどお話ししたように、ワイヤレスイヤホンは充電が切れると使えなくなります。

もう一度充電して、ある程度充電できてから出ないと使えませんよね。

しかし、BOSEの有線イヤホンであれば、バッテリーを充電しながら音楽を聴くことができます。

なので、充電できる環境であれば、常にノイズキャンセリングをしたまま音楽を楽しめるのです!

この点もBOSEの有線イヤホンを使うメリットと言えますね!

その7:マイク付き=リモート会議で使える

7つ目ですが、マイク付きなのでリモート会議でも使えることです。

ここ最近は在宅勤務やリモートワークが増えていますよね。

そんな時に必要なのがヘッドセットです。

私も会社でヘッドセットを使っているのですが、あれってごついんですよね。

 

会社で使うならまだしも、持ち出す時には結構な荷物になります。

しかし、BOSEの有線イヤホンにはマイクがついていますので、リモート会議で使うことができます!

ヘッドセットに比べたらコンパクトですし、しかも周囲の雑音をカットしてくれるというオマケ付きです!

 

ちなみに、音声通話でも使えます!

この点もBOSEの有線イヤホンのメリットですね!

>>AmazonでBOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを見る

BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのデメリット

それではここで、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを使って感じたデメリットを解説します。

具体的には以下の5つです。

  • ケーブルがごちゃごちゃ絡まる
  • ケーブルが引っかかりやすい
  • バッテリー部分が大きくて嵩張る
  • ケースが小さくて収納しにくい
  • 変換プラグがないと使えない

それでは詳しく解説します!

その1:ケーブルがごちゃごちゃ絡まる

まず1つ目ですが、ケーブルがごちゃごちゃ絡まることです。

こちらのイヤホンは有線タイプのイヤホンです。

言わずもがなで、ケーブルがごちゃごちゃするのはまぎれも無い事実です。

ワイヤレスイヤホンと違って「紛失しにくい」というメリットはあるものの、ケーブルがごちゃごちゃして絡まってしまうことはデメリットと言えますね。

ケースに収納してバッグに入れれば問題ないのですが、そのままバッグに入れると何かに絡まります。

 

急いでバッグに詰め込んだ時なんかが特にそうですね。

その2:ケーブルが引っかかりやすい

2つ目ですが、ケーブルが引っかかりやすいことです。

BOSEの有線イヤホンはラバー製?のような素材でできているので、何かに引っかかりやすいです。

滑りにくくないというか。

なので、イヤホンをつけて歩いている時など、シャツのボタンに引っかかりしやすいです。

バッテリー部分をポケットに入れている時なんかも、ポケットに引っかかって取り出しにくい(滑らないから)こともあります。

また、最近レビュー記事を書くために使ってみたのですが、腕に当たった時も腕にくっつく感じでした。

編み込み式のケーブルだと割とサラサラしているので、こうした引っかかる感触はありません。

 

この点もデメリットと言えますね。

その3:バッテリー部分が大きくて嵩張る

3つ目ですが、バッテリー部分が大きくて嵩張ることです。

BOSEの有線イヤホンにはノイズキャンセリングのためのバッテリーがあります。

このバッテリーが結構大きくて、何かとかさばってしまうのです。

収納ケースがそこまで大きくないこともあって、iPodと一緒に入れたら収納ケースがパンパンになります。

また、バッテリー部分が大きいせいで、ポケットに入れた際にポケットにつっかえてしまいます。

普通のイヤホンであればこんなことにはならないので、BOSEの有線イヤホンのデメリットと言えるでしょう。

その4:ケースが小さくて収納しにくい

4つ目ですが、ケースが小さくて収納しにくいことです。

先ほどお話ししたように、BOSEの有線イヤホンには収納ケースが付属しています。

しかし、この収納ケースが少し小さいのです・・・

私はBOSEのイヤホンとiPod、Apple純正のイヤホンを合わせて収納していたのですが、こんな感じでパンパンの状態でした。

ケース自体は柔らかい生地なので、少々詰め込んでも記事が伸びて収納はできます。

とは言え、バッテリーがギリギリ収納できるサイズであり、バッテリーのケーブルの根元がグッと曲がってしまいます。

補強されているとは言え、断線の可能性もありますよね。

 

この点もデメリットに感じます。

その5:変換プラグがないと使えない

5つ目ですが、変換プラグがないと使えないことです。

BOSEの有線イヤホンはマイク用の端子になっています。

なので、最新のiPhoneだと変換プラグがないと使えません・・・

音声マイクもあるし、普通の有線イヤホンなので仕方がないことではあるのですが・・・

今の時代のスマホって、Lightning端子かUSB-C端子のどちらかですよね。

なので、変換プラグがないと使えない点もデメリットと言えるでしょう。

>>AmazonでBOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを見る

BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンがおすすめの人

それでは最後に、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンがおすすめの人を解説します。

具体的には以下の3つです。

  • ワイヤレスイヤホンを紛失しそうな人
  • 有線イヤホンの方が何かと安心できる人
  • BOSEの重厚な音質を求めている人

それでは詳しく解説します!

その1:ワイヤレスイヤホンを紛失しそうな人

まず1つ目ですが、もしあなたが

 

ワイヤレスイヤホンだと紛失しそうで怖い

というのであれば、BOSEの有線イヤホンがおすすめです。

昔ながらのケーブルタイプのイヤホンなので、耳から外れたとしても紛失する恐れがありません!

なぜならば、ケーブルで繋がっているからです!

また、誰かに話しかけられた時にイヤホンを外すことがあったとしても、ワイヤレスイヤホンのように紛失する可能性がゼロに近いです。

 

ワイヤレスイヤホンもメリットだけではありませんからね!

ということで、紛失しそうで怖いという人は、BOSEの有線イヤホンを使いましょう!

その2:有線イヤホンの方が何かと安心できる人

2つ目ですが、もしあなたが

 

有線イヤホンの方が何かと安心できる

というのであれば、BOSEの有線イヤホンを使いましょう!

ワイヤレスイヤホンは便利なアイテムですが、デメリットがあるのも事実です。

接続の調子が悪いこともたまにありますし、何よりバッテリーが切れると使えないというデメリットがあります。

BOSEの有線イヤホンであれば、バッテリーが切れてノイズキャンセリングができなくなるものの、普通のイヤホンとしては使えますからね!

 

俺は有線イヤホンの方が何かと安心できる!

というのであれば、BOSEの有線イヤホンを使うべきですね!

その3:BOSEの重厚な音質を求めている人

3つ目ですが、もしあなたが

 

BOSEの重厚感のある音質を求めている

というのであれば、BOSEの有線イヤホンを使ってみてはいかがでしょうか。

さすがはBOSE、普通のイヤホンとは別格級の音質であることは言うまでもありません。

重厚感のある響きが心地よいですし、何より重低音の響きがとてもいい感じです!

ノイズキャンセリングもとても性能が良く、周囲の雑音はほぼ完全に聞こえなくなりますからね!

AirPodsProの音質もノイズキャンセリングも申し分ないのですが、やはりBOSE本家のイヤホンには敵いません。

と言うことで、イヤホンに音質を求めるのであれば、BOSEの有線イヤホンを使ってみてはいかがでしょうか?

>>AmazonでBOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを見る

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンをレビュー
  2. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリット
  3. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンのデメリット
  4. BOSE有線ノイズキャンセリングイヤホンがおすすめの人

上記4つについてお話ししました。

BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリットやデメリットを解説するとともに、BOSEの有線イヤホンがおすすめの人を解説しましたが・・・いかがだったでしょうか?

最後にもう一度、BOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンのメリットとデメリットをまとめておきます!

メリット
デメリット
  1. BOSEならではの最高級の音質
  2. ノイズキャンセリングも神レベル
  3. 有線でイヤホンをなくす心配がない
  4. 有線なので接続も安定している
  5. 充電が切れてもイヤホン自体は使える
  6. 充電しながら音楽を聴ける
  7. マイク付き=リモート会議で使える
  1. ケーブルがごちゃごちゃ絡まる
  2. ケーブルが引っかかりやすい
  3. バッテリー部分が大きくて嵩張る
  4. ケースが小さくて収納しにくい
  5. 変換プラグがないと使えない

今はAirPodsProを使うようになりましたが、音質を求める人にはもってこいのイヤホンです!

 

有線イヤホンなので紛失の心配もありませんからね!

というわけで、これを機にあなたもBOSEの有線イヤホンを使ってみてはいかがでしょうか?

>>AmazonでBOSEの有線ノイズキャンセリングイヤホンを見る

P.S.

お話ししたように、今はAirPodsProを使っています。

ワイヤレスイヤホンに興味がある人は、絶対に使うべきイヤホンであると言えます!

こちらの記事で詳しくレビューしていますので、興味があれば合わせてお読みください!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

このブログで使用しているテーマ:SWELL

シンプル美と機能性を両立させた、国内最高峰のWordPressテーマ『SWELL』

関連記事

コメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次
閉じる