オーストリアが超良い国だった件

みなさんこんにちは。
副業ブロガーのソルです。

海外旅行に行きたいけどどこの国がオススメ?
海外に行ってみたいけど治安ってどうなの?
ヨーロッパって今危なくない?

もしあなたが海外旅行に行こうとしているのなら、こんな悩みを抱えていませんか?

そんなあなたにオススメなのが、私が新婚旅行に訪れた国であるオーストリアです!

周囲の人に「新婚旅行どうだった?」と聞かれるたびに

副業ブロガーのソルのアイコン画像副業ブロガーのソル
最高でした!永住したかったです!

と回答しているぐらい、本当にいい国でした。

なので、今回はオーストリアに関する記事を書きたいと思います。

これから海外旅行や新婚旅行に行くことを検討しているあなたの参考になれば幸いです。

アインシュペナー(日本で言う、いわゆるウィンナーコーヒー)です。本当に美味しかった・・・まあ、これはコメダ珈琲なんですけど。笑

目次

オーストリアについて

それでは、早速オーストリアについて簡単にお話しします。

あくまで私が1週間オーストリア新婚旅行に行った時の経験をもとに書いてありますので、くれぐれも「このブログの記事だけが正しい!!」とは思わないでくださいね・・・笑

基本情報

正式名称は「オーストリア共和国」です。

人口は877.3万 (2017年)と非常に少なく、国土も83,880 km²(北海道で83,450 km²)と、とても小さな国です。

  • 首都:ウィーン
  • 言語:ドイツ語
  • 通過:ユーロ

公用語はドイツ語ですが、レストランやホテル、都心部では英語も通じます。

なお、私はよく分かりませんが、ドイツ語と言ってもオーストリア訛りがあるようです・・・

国土は北海道とほぼ同等ととても小さい国なので、私たちは1週間かけてオーストリア国内を観光しましたが、ただ移動するだけならバスで1日あれば西から東まで行けます。

都市

国土の地図はこちらです。

首都のウィーンは東側にあります。

都市部でいうと以下ですかね。

  1. ウィーン(東京的な)
  2. グラーツ(大阪的な)
  3. リンツ(名古屋?)
  4. ザルツブルク(福岡ぐらい?)
  5. インスブルック(神奈川???)
  6. その他

私たちはこの中でウィーン、ザルツブルク、インスブルックに行きましたが、グラーツはウィーンに次ぐ都心部、リンツは工業土地らしいです。

この他にはザンクトヴォルフガング、ハルシュタット、メルク、などに行きました。

MEMO
これらの場所はどこも「ヨーロッパの田舎町」という印象でした。良い意味ですよ??

治安

旅行する上で誰もが気になることとして「海外の治安」が挙げられます。

オーストリアでもスリや盗難、置き引きなどの被害はあるようですが、少なくとも私が新婚旅行に行った限りでは全く被害に遭いませんでした。

というか、日本で注意をするレベル(後ろのポケットに財布を入れない等)で大丈夫でした。

ウィーンのような都心部ではそうした被害もあるようで、人混みや電車の中でも盗難被害があるようですが、他の国に比べるととても安全な国だと思います。

レストランでも変な心配はしなくてもいいですし、タクシーの料金も日本のように超明確でぼったくられることはありませんでした。

とは言っても、やはり日本とは違う国ですし、犯罪被害が無いわけではないので、以下のホームページからきちんと確認しておきましょう。

外務省 海外安全ホームページ

いくら安全と言えども、やはり何かあってからでは遅いですし言葉が通じなくて困ることもありますので、常に注意はしておきましょう。

財布の件もそうですし、貴重品は必ずボディバッグなどに入れて自分の目の届く範囲(背中ではなく前に)しておく、飲食店で荷物を置いたままトイレに行ったりしない、ホテルの鍵は必ずかけておく、等ですね。

衛生面

「日本と違って海外はあまり綺麗じゃないんだよな・・・」という印象を持たれている方も多いはず。

実際に私が中国や韓国に行った際は同じことを感じました。

が・・・オーストリアはとても綺麗な国でした。

流石に道端にゴミひとつ落ちていない、というレベルではありませんが、海外の中でもとても綺麗な国に入ると思います。

また、基本的に水道水を飲むことが可能という、海外では珍しい国でもあります。

MEMO
首都ウィーンや「水の都」と呼ばれているぐらいですからね。オーストリアは内陸国であり、山に囲まれていることが影響していると思われます。

実際、一度だけレストランで水道水を飲みましたが、普通に美味しかったですし、お腹を壊したり・・・ということもありませんでした。

また、レストランやホテルもとても綺麗でしたし、衛生面で嫌な思いをすることはありませんでした。

文化

何と言っても芸術です。

クラシック音楽、絵画、お城、宮殿、山、教会、ドナウ川・・・観光スポットはたくさんあります。

また、とても歴史が深い国であり、観光ガイドさんの説明ではよく「ハプスブルク家」という単語が登場していました。

要は、このハプスブルク家がオーストリアを築いたと言っても過言ではないです。

自然や歴史、クラシック音楽が好きな方には旅行・観光に向いていると思いますが、あまり興味がないのであれば楽しめないかもしれませんね。

なお、私たち夫婦以外にツアーに参加していた人たちはほぼ定年前後の落ち着いた夫婦ばかりでした。

なので、あまり若者向けの国ではないとも言えます・・・

MEMO
「なんでオーストリアにしたの?」と全員に聞かれましたが、「音楽が好きだから」というとみんな納得していました。

チップ

多くの日本人が海外に行って少し困ってしまうのがチップ。

あなたもチップに関してはネットで色々と調べた経験があるかもしれませんね・・・

まず、オーストリアにもチップ制度はあります。

ガイドさんから教わった知識ではありますが、私がオーストリア旅行中は主に以下の2つのチップを払っていました。

  1. ホテルの部屋に1ユーロを置く。
    部屋の掃除・ベッドメイキングをしてくれたお礼のチップ。枕元に1ユーロでOK。ガイドさん曰く「わざわざお札を崩してまで払う必要はない」とのこと。
  2. レストランの会計時に切り上げて支払う。
    会計は基本テーブルで行う事が多いのでテーブルまで来てくれたお礼。例えば10.79ユーロだった場合は、11ユーロに切り上げて支払う。ガイドさん曰く「15ユーロぴったりだった場合は15ユーロでOK」とのこと。

その他に思い当たることは以下ですかね。

  • レジでお会計をする際はチップは不要。
  • タクシーの料金に関してもレストランと同じ考えでOK。

他にチップを払った記憶はありません。

国によっては「道案内や観光情報を教えてあげたからチップを払え!」と言う人もいるようですが、オーストリアはそんな人はいませんでした。

交通事情

オーストリアには地下鉄・トラム・バス・タクシーがたくさん走っています。

特に都心部ではトラムがたくさん走っている印象でした。

ウィーン中心街のトラムはどの区間に乗っても2.6ユーロと格安。

駅の近くの券売機やタバコ屋さんで切符を買うともう少し安価になるようですが、私たちは券売機を見つけられなかったのでトラムの中で切符を買いました。

なお、トラムの中で切符を買おうとしたら、隣に乗っていたおじさんに止められました・・・

詳細はこちらの記事にてお話ししています。

オーストリア新婚旅行その10:楽友協会編

なお、ウィーンで一度タクシーにも乗りましたが、運賃はとても明確で、日本のタクシーと何も変わりません。

初乗りプラスαの距離でしたが、確か7〜8ユーロ程度でした。

市街地からホテルに戻る際に利用しましたが、運転手さんがとても優しい人で「もしホテルからどこかに出かけるんだったらまた連絡してね」と言って名刺までくれました。

私たちがオーストリアの交通機関で困ることは一切ありませんでしたが、やはり人が混雑している電車内ではスリなどの被害も多少はあるみたいなので、その点は十分注意しましょう。

食事全般に関して

それでは次にオーストリアの食事に関してお話しします。

食事

食事に関してですが、オーストリアは美食家の国とも言われているらしく、食材にもこだわりがあるようです。

なお、私たちが旅行中に食べたものの感想を言うと「味が濃い」です。

ワインを使った煮込み料理が多く、ミントかハーブが入っていることも結構多かったので、独特のクセはありますが・・・まあ普通に食べれるとは思います。

注意
ただ、コース料理(前菜、メイン、デザートが基本)の量は結構多いので、毎日全部食べていると太ると思います・・・女性は要注意を!というか、普通の女性が食べられる量ではありませんでしたけどね。笑

郷土料理としては「シュニッツェル」や「グヤーシュ」ですね。

こちらがシュニッツェル。「カツレツ」ですね。仔牛の肉が基本ですが、私たちはチキンを食べました。レモンをかけて食べるのですが、さっぱりしていてとても美味しかったです。

こちらがグヤーシュ。仔牛を煮込んだ料理ですが、味は濃いです・・・

その他にも、湖や川沿いにある都市では魚料理も食べれます。

ただ、オーストリアは内陸の国なので、海のお魚ではなく川魚がほとんどです。

川魚は癖があると言われていますが、ちゃんと泥を吐かせた上で料理されているので逆に癖がなくて美味しいです。

ザルツブルクで食べた岩魚料理。魚自体は美味しいのですが、ソースの味が独特・・・

こちらはハルシュタットで食べたマスの塩焼き。これは日本人にもってこいの料理でした。

なお、メインの隣には高確率でポテトがおいてありますが、グヤーシュの写真に写っているマッシュポテトのような食べ物は、小麦粉?か何かと合わせてあり、はっきり言って食べにくかったです・・・

もし選べるのならフライドポテトにすることを強くお勧めします。

お酒

オーストリアはビール大国、そしてワイン大国と言われています。

よくよく考えたら、オーストリア旅行中にビールは一切飲みませんでした。笑

ワインは少しだけ飲みましたが、お酒が弱い私でも美味しくいただけるものでした。

ワインに関しては、豊富な土地で育つブドウ、そしてそのブドウから作られるワインが有名で、そこらにあるスーパーでご当地のワインが10ユーロ程度で買えます。

なので、お土産に数本買って帰ってきました。

一番左はリキュールですが、それ以外は全てワインです。スーパーに行くといろんな種類のワインが売られており、10ユーロ出せばどれでも買えます。

普通に飲んでもよし!料理に入れてもよし!とにかくワインは飲むか買うかした方が良いですね。

カフェ・お菓子

ウィーンはカフェ文化発祥の地と言われており、コーヒーやお菓子がとても有名です。

中でも一番有名なのは、誰もが聞いたことのある「ザッハトルテ」でしょう。(チョコレートケーキです)

お土産で購入したザッハトルテ。

とても味わい深いチョコレートケーキ。大人向けの味と言えます。

コーヒーに関しては、日本の喫茶店で「ウィンナーコーヒー」があるように色んな場所に喫茶店があり、コーヒー好きにはもってこいの場所です。

冒頭のコメダ珈琲のウィンナーコーヒー。

「ウィンナーコーヒー」は通じない
ウィーンで「ウィンナーコーヒー」と言っても通じません。ウィンナーコーヒーは色んな種類のことを総称しているだけなので、日本でいう「ウィンナーコーヒー」が飲みたいのであれば「アインシュペナー」と言いましょう。

オーストリアは基本エスプレッソがメインなので、単体で飲むと味が濃く、とても苦いです。

なので、アインシュペナーのようにホイップクリームを乗せたり、ミルクや生クリームを入れるタイプのコーヒーが多いです。

私も初めは「なんでコーヒーの上にホイップクリームなんか乗せるの??」と思っていましたが、本場のカフェで飲んでみると最高に美味しかったです。

エスプレッソの苦さにホイップクリームの甘さが混ざって、とてもマイルドになるというか。

カフェザッハーで飲んだアインシュペナー。クセになる味です。

ウィーンの「CAFE MUSEUM」で飲んだアインシュペナー。とても美味しいです。

クルーズ船の中で飲んだメランジェ(エスプレッソの上に泡立てたミルク)

こちらはザルツブルクのカフェで飲んだブラウナー(エスプレッソにミルクを入れる)

嫁が飲んだカプチーノ(エスプレッソの上に泡立てた牛乳)

どのコーヒーもとても美味しかったので、オーストリアに行った際には是非カフェに入ってみてください!

お土産

「旅行に行ったらご当地のお土産を買う!」という人も多いと思いますし、あなたもその一人ではないでしょうか?

お土産に関してはいろんなものが売っていますし、そこまで値段が高いわけでもありません。

私たちが買ったお土産に関しては以下の記事をご参照下さい。

オーストリア新婚旅行:お土産編

簡単に有名なお菓子について紹介すると、以下のような感じですかね。

  • Manner(マンナー)のお菓子
  • ザッハトルテ
  • モーツァルトチョコレート
  • ワイン
  • 岩塩(ハルシュタット)

オーストリアはカフェ・お菓子大国ということもあって、お土産にお菓子を買う事がほとんどです。

なお、空港じゃなくても近所のスーパーでお菓子やワインを買うことは可能ですし、むしろスーパーで買った方が種類も豊富で、値段も安いです。

MEMO
日本でも同じだと思います。空港やお土産屋さんで商品を買うよりも、スーパーで買う方が安いし種類も豊富です。

オーストリアに行った際には、ぜひともスーパーでご当地のお菓子やワインを買ってみて下さい!

オーストリアの観光スポット

最後に、オーストリアの観光スポットについてお話しします。

これもあくまで私がオーストリア新婚旅行の際に訪れた場所をメインにお話ししますので、これ以外にも観光スポットはたくさんあります!

ウィーン

まずは首都のウィーンから。

ベルヴェデーレ宮殿

まずはベルヴェデーレ宮殿。もう一つ「シェーンブルン宮殿」という宮殿がありますが、私たちが行ったのはベルヴェデーレ宮殿です。

ウィーン観光情報はこちら

こちらが庭園から撮影した宮殿。

こちらが宮殿。とても綺麗です。中に入って見学もできます。(有料)

楽友協会

クラシック音楽好きなら間違いなく訪れるべき場所です!

私たちは楽友協会でウィーンフィル本家のコンサートを聴きましたが、私も嫁も大満足の一言に尽きました。

こちらが楽友協会。クラシックコンサート会場の本場の本場といっても過言ではありません!

館内がこちら。見た目・響ともに最高です。

ウィーン国立歌劇場(オペラ座)

中に入ったわけではないのですが、こちらもウィーンを歩く上で有名な観光スポットです。

館内に入らなくても、外のモニターから中のオペラを見学することもできます!

こちらがオペラ座の外観。

こちらが外にあるモニター。モニターの前には見学席も設置されています。

カフェザッハー

こちらは観光スポットというよりもカフェ文化に触れるという意味です。

何と言ってもカフェザッハーは「ザッハトルテ」本家であることと、カフェ発祥の地で本場のコーフィーを飲むというのは、オーストリアの文化に触れるという意味でとても大切ですからね。

公式サイトはこちら

トリップアドバイザー

見にくいですが、こちらがカフェザッハー。

お店のメニューにはやはりザッハトルテが。

ザルツカンマーグート(ハルシュタット)

世界遺産に登録されているハルシュタット湖がある場所です。

私たちが訪れた時はあいにくの雨でしたが、天候がよければ街並みが湖に反射して、まさに絶景と呼ぶにふさわしい光景を見ることができます!

天気が良ければ湖に街並みが反射しますが、この時はあいにくの雨でした・・・

夜の街並み。薄暗い風景に少しの灯りがあってとても綺麗です。

また、ハルシュタットは岩塩坑があることでも有名ですので、お土産に岩塩を買うのもオススメです。

ザルツブルク

モーツァルトが生まれた街として有名なザルツブルク。

映画「サウンドオブミュージック」の撮影地として使用され、いたるところで映画の中で出てきた風景が現れます。

ホーエンザルツブルク城

まずはホーエンザルツブルク城から。

中央上に見えるのがホーエンザルツブルク城。

テラスからはザルツブルクの街並みを一望できます。

モーツァルトの生家・住居

次は誰もが知っている作曲家のモーツァルトが住んでいたとされる場所。

こちらがモーツァルトの生家。

こちらがモーツァルトの生家。中にはお土産屋さんもあります。

次にモーツァルトの住居。

こちらはモーツァルトの住居。日本語音声のガイドがあるようですが、なぜか英語版を渡されて、何が何だか・・・の状態でした。笑

ミラベル庭園

映画「サウンドオブミュージック」の撮影地として有名なミラベル庭園。

ドレミの歌のラストシーンの場所ですね。中央奥に見えるのがホーエンザルツブルク城!

奥に見えるのがミラベル宮殿。宮殿内の見学もオススメです。

インスブルック

最後に、私たちが一番最初に訪れた都市であるインスブルックです。

ゼーグルーべ展望台

鉄道とロープウェイを使って標高約2000mにある展望台まで登ります。

山の上の天気は不安定で、私たちが登った時も曇っていましたが、晴れていたら景色がいいことは間違いありません!

5月末でしたが、山頂はまだ雪が残っている様子。

一瞬でしたが、雲の隙間から街が一望できました!

時計台

インスブルック市内にある時計台ですが、螺旋階段をずっと登ってテラスまで行くので結構大変です・・・が、その分テラスから見る景色は最高でした。

インスブルック市内を一望できます。バックに映る山も綺麗です。

オリンピックで使われたスキージャンプ台も見えます!

以上が私がお勧めする観光スポットですが、私たちが訪れていない場所もたくさんありますし、他にもオススメの観光スポットガたくさんあるはずなので、きちんと下調べをしてから行くことをお勧めします。

結論:オーストリアは超オススメ!

いかがでしたでしょうか?

オーストリアの国事情やオススメのお土産、観光スポットについてお話ししましたが、とにかく平和で落ち着いた空気が流れる国だったという印象です。

困ることも特にありませんでしたし、夫婦ともに大満足して帰ってきました。

もしあなたが海外旅行に行くことを検討しているのならば、私は間違いなく「オーストリアは超オススメですよ!」と胸を張って言うでしょう。

なお、私たちはJTBのツアーを使ってオーストリアに行きましたが、とてもお勧めでした。

と言うのも、添乗員さんがついているのでオーストリア内はもちろん、飛行機や空港内で困ることもありませんでしたし、もし困ったとしても海外に慣れている添乗員さんがいると言うのはとても心強いです。

以下の単語で検索すると、私たちが利用したツアーの内容を見ることが可能です。

1つの国をじっくりめぐる 美しきアルプスから華麗なる都ウィーンへ 大自然と芸術のハーモニー オーストリア



日頃から海外旅行に行かれている方、海外出張に行くことが多い方は別ですが、もしあなたが海外旅行に行ったことがない・慣れていないというのなら、JTBのツアーを使った方がいいです。

いくら治安が良く平和な国と言っても、やはり日本とは違った言語・文化なので困ることだってあるかもしれません。

また、オーストリアに限らずJTBにはいろんな国のいろんなツアーが準備されていますので、まずはお近くのJTB店舗にてパンフレットをもらって見るだけでもいいと思います。

海外旅行はJTB!Web限定商品など、海外ツアー検索・予約が可能!

それでは、あなたも是非海外旅行、いや、オーストリアに行って、日本とは違った景色や文化を楽しんでみてくださいね!!

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